ラコブスキーのマルチウェーブオシレータ

ラコブスキーとはなにをした人か?

ニコラ・テスラといえば交流発電の父です。

彼は高周波電流が生体に効果をもたらすことにも気づいていました。
少なくとも「高周波は心拍機能を亢進させる。また体を温めるので風邪にもいい」と主張していました。

同じころロシアの技術者ジョージ・ラコブスキー(Georges Lakhovsky)も高周波の研究をしていました。
驚くべきことに、パリでテスラとラコブスキーは会ったという記録があります。

技術者であるラコブスキーは生体に興味があり、細胞をひとつの電気回路としてみなしていました。
「すべての細胞は振動をしている。その中心は核であり、そこから放射線が出ている」あらゆる生物は微弱な放射線を出しており、その放射線を受信・探知できると考えていました。
そうすると、本来正常な振動をしているのが健康な細胞で、細菌などの強力な放射の影響で細胞の振動は狂っていく。このことが病気なのだと考えていました。

だから本来の振動を回復してやれば病気は治る。

この考えのもとに、パリのサルペトリエール病院でラコブスキーは有名な実験を行いました。
人工的に腫瘍を作ったゼラニウムに高周波をあてるのです。
高周波をあてるといってもそれは宇宙から降ってきているものだとし、直径30センチのアンテナを取り付けました。
二週間のうちに腫瘍は縮んだのです。(写真の茂っているものがアンテナに囲まれたゼラニウム)

そして1931年、ラコブスキーはあの有名な「マルチウェーブ・オシレータ」を発明します。
ふたつの同心円を描いたリングが向かい合っています。ここからさまざまな高周波が同時に出力されます。

この装置は多くの治療効果が伝えられています。ガン、関節炎、リューマチ、頭痛。ほとんどの病気が数回の治療で回復したといいます。
パリで話題になったようです。

 

しかし、第二次世界大戦前夜、ラコブスキーはニューヨークに亡命し亡くなったようです。

MWOはそのまま歴史から消えることはありませんでした。
このブログでもよくでてくるボブ・ベックが1963年に南カリフォルニアの病院の地下に保管されていたMWO装置を発見しました。
彼はなんとか修理をし、Multi-WaveOscillatorの米国特許(特許番号1,962,565)を比べて中身を確認しました。
研究結果はBorderlandsjournalに掲載され、1986年にThe Lakhovsky Mutliple Wave Oscillator Handbookというタイトルの大著にまとめられました。これにより多くの人がMWOを知り、再現テストを行ったのです。

装置については詳細がわかっています。なぜならば2009年にイタリアで死蔵されていたオリジナル装置が発見されたからです。

原理はどうも火花放電を利用しているようです。火花はさまざまな周波数を発生します。その中でアンテナにあった周波数が発生されているのかもしれません。

高周波を利用する

ラコブスキーのMulti-WaveOscillator(MWO)のアンテナパターンはそれからさまざまな人に受け継がれました。
経験的に私たちの体の細胞をその自然な振動電位に戻すために役立つことが発見されたのです。(試しに”Lakhovsky mwo antenna”で検索してみてください。たくさんのラコブスキーアンテナが売られていることを発見するでしょう。)
アンテナは周囲の自然エネルギーを動力源としています。(前述のゼラニウムのテストを思い出してください。)り、常に動作しているとされます。同心円のリングは、広範囲の高調波周波数を生成し、負のEMFを再構築および減衰し、すべての生命体に有益な自然なコヒーレント情報のみを放出します。

 

(参考文献:「超科学」多胡敬彦著)

ニューライフリメディテクノロジーの応用

第三弾、かゆみ止めを販売開始しました。

 

まずは、この動画をごらんください。

この装置は誰に対しても体軸を設定します。

プロ、アマチュアを問わずアスリートには必要なことです。
ゴルフ、筋トレ、ハイヒールでのウォーキングなどにおいて体軸を必要とするスポーツのパフォーマンスが向上することが確認されています。
当然、怪我をしにくく、姿勢がよくなり、疲れにくくなります。
介護などで重いものを持ち上げる方にもオススメできます。

スピリチュアルな応用例としてはグランディングが圧倒的に簡単になります。
使用された方は「足裏がべったり大地に張り付くようだ」とおっしゃいます。

今まで体幹を入れるために、さまざまなトレーニングや体の使い方が提案されてきました。
しかし、この装置ではものの数秒で体幹が設定されます。

原理

星先生が発見したニューライフリメディ療法は、ボトルに入れた水にライフの周波数を特殊な装置で転写して使います。

これは数多いボトルをあらかじめ準備しておき、クライアントの状態に応じたボトルを素早く、何種類も取り出して対応するためにはとてもよい方法だと言えます。

しかしボトルはガラスで中身は水とはいえ液体なのでさまざまな環境で使っていただくためには難しい点がありました。

それはわかっていたのですが。。。。

まったく関係ないつもりで制作した製品でパーソナルパワースポットのために二重らせんコイルがありました。
ところが、このコイルを使ってライフの周波数を人体に照射すると、リメディをかざした状態と同じ効果が得られるのです。

何度確認しても、その現象は起きます。

つまり、リメディの現物を作るまでもなく、その場でダイナミックにライフの周波数療法を実施できるということです。

そこで先の二重らせんコイルとリメディを生成する回路を超小型にする試みを始めました。
発振器は1ヘルツから5メガヘルツまでを正確に出力することができます。
人間の耳に聞こえるもっとも高い周波数が20キロヘルツです。(年寄りには聞こえませんが)
5メガヘルツとは同じ単位で表現すると、5000キロヘルツまで出力可能ということです。
当然、耳では聞くことができませんし、音叉などで発生することは不可能です。
ライフの周波数療法ではここまで高い周波数を使います。

最終的には単4電池2本でシャツのポケットに入るサイズになりました。
ここまでたどり着くのに2020年末から2021年5月まで半年かかりました。

バリエーション

もうひとつ、すぐに効果がもたらされる周波数リストに「筋肉疲労回復」があります。
ロイシン、イノシン、筋肉の疲労回復、神経の疲労回復のライフ周波数リストを順次発生します。
これはトレーニング後に筋肉痛を起こしそうなところにあててプッシュスイッチを押してLEDが消灯するのを待ちます。必要な箇所に繰り返します。
眼精疲労などに応用されている方もおられます。いつもながら製作者より使用者のほうが賢いようです。

さらに9月から「かゆみ止め」をリリースしました。
懇意にさせていただいている京都の呑気堂の藤井先生の発案です。
「真菌性湿疹、虫刺され、アトピー性皮膚炎、あと、コロナワクチンの副作用と思われる蕁麻疹、水虫の痒み、帯状疱疹の終焉期などなど、かなり効果大です。
痒みだけの症状の緩和で、根本的には対処できませんが、かきむしらない分、いつもより早い回復で、皮膚損傷の少ない状態での回復が可能です。」
ということで皮膚炎の方には福音となるのではないでしょうか?

マインド・クラフトでは代替療法の機材をいろいろ扱っていますが、ライフ・チューナーは誰もが普通に体験できる機器として自信を持ってオススメします。
ぜひ、お試しください。

使用感

バトミントンをやられている方に試供品をお渡ししたのですが、あまり効果は感じてもらえず、こちらから催促をしてようやくネガティブなコメントをいただきました。

ところが野球をやられている方から
「先日野球の大会がありまして、2カ月前に5対0で負けたチームと当たりました。結果は、延長戦までもつれ込んで、1対0でまた負けてしまいました。
ただ、ライフチューナーのおかげで、前回ヒットがたったの2本でしたが、今回は9本も打ちました。
腰から下が安定した打ち方になった効果だと思われます!
もっと効果が出たのはピッチャーで、前は軸がぶれて安定せず、後半よく打たれていたのですが、今回は体が左に流れず、あわや完封かと思えるナイス
ピッチングに変身しました!
ライフチューナー以外は普通の練習をしたので、ライフチューナー効果に間違いありません!ありがとうございました!」
といううれしい結果報告をいただきました。

筋トレについては冒頭に掲載したビデオのように、体幹の安定によりさまざまなトレーニングがやりやすくなり、ケガをしにくくなります。
女性は大会ではハイヒール、ピンヒールを履くのですがやはり体幹ができていると歩き方がラクになります。

ゴルフでも現在、いろいろな方にお願いしていますが、私の場合は飛距離が出るよりも方向が安定するようでした。

また、日々の生活で運動とは限らず
「ライフチューナーは毎日朝に使用してますが、感想としては集中力がついて雑念があまりわかなくなることです…本当に不思議ですが。シャンとして1日をメリハリをもって過ごせます。」
という使い方をされている方もおられます。

筋肉痛回復のほうも、眼精疲労、腰痛などにお使いの方がおられ驚きました。
確かにありです。

いつもながら使われている方に教えられてばかりです。

ただいま夏バージョンのホワイトケースで販売中です。(かゆみどめはホワイトケースはありません。)

工房こぼれ話

今回の機器は、ライフ周波数療法からニューライフ周波数療法への進化の上に開発されたました。世界中で、ここマインド・クラフトにしか存在しない装置です。
可能な限りの実証を重ねた結果による明確な目的のある機器です。
しかも精神面やエネルギー体を対象とせず、肉体を対象としています。

ところでしばしば「霊的なものは周波数が高い」と言いますよね。
しかしマインド・クラフトで長年製品を作ってきた経験からすると、エネルギー体を対象のほうが周波数は低い(たとえばシューマン周波数の7.83Hzなど)一方で、今回の肉体レベルに効果がある装置は数メガヘルツを必要とするということが結果なのです。
不思議です。

数メガヘルツとは高周波の分野となります。この周波数帯を使う装置はあまり見かけません。制作も難しいです。

多くの人にお使いいただきたいので、ユニークな機能のわりに、お値段はかなり控えめにしたつもりです。

あなたを守る小さな盾

とくに政令指定都市に住んでおられる方のために。。。

エレクトロスモッグ

2020年は携帯電話が5Gになります。5Gは4Gに比べて

  • 通信速度が格段に上がる
  • 同時接続数も増える
  • 遅延が少なくなる

など技術の進歩の成果です。
今後、身近に広まっていくことでしょう。

その一方で、人体への影響が少なからず心配されています。
オカルト雑誌ではなく、Wiredといった技術をよく知った雑誌でも取り上げられています。

5Gの実験では、オランダで実験電波を飛ばした瞬間に近くのムクドリが次々に墜落し、297匹が死んだ事件が報じられ、ベルギーでは5Gを導入しないことが決まっているようです。

5Gの話より少し前に話題になりましたが、各戸に設置されている電力計のスマートメーター化が行われており、やはり人体への影響が心配されています。
従来の電力メーターは検査員がひとつひとつ見て歩いていましたが、スマートメーターは無線通信機能があり電力会社に自動的に使用量を通知するのです。
もちろん電波を出します。
電磁波の影響の面からも、個々の家庭のプライバシーの面からも心配の声が出ています。

これらの話以前からパソコン、携帯電話、WiFi、テレビ、エアコン、電子レンジなどが出す電磁波は増えこそはすれども減ることはありません。
確かに人によって影響の度合いは違います。電磁波過敏症として明確に感じられる人もいれば、なにも感じない人もいます。

しかし、生活習慣病と同じように、感じないからなにも起きていないわけではありません。

「ショック!やっぱりあぶない電磁波」という本によると

・ポケットにスマホを入れると精子30%減
・マイクロ波2時間で脳DNA切断60%増
・カエルの心臓9割が麻痺

・放送塔林立地域でダウン症10倍
・放送塔500m以内は白血病9倍
・中継棟350m以内はガン4倍

・地下変電所勤務で発ガン死15倍
・発電所職員は脳腫瘍12倍 白血病38倍
・電気技師の子供は神経腫瘍12倍

と書かれています。

ここ数年、マインド・クラフトが深くかかわっているニューライフリメディ療法では前提治療という、治療前にどなたにも必ず適用するリメディ群があります。デトックス、リーキーガット、カンジタ、ヘルペス、インフルエンザ、ネガティブエネルギー、電気過敏、血液循環、血栓症です。
現在の環境で私達だれもが同じように影響を受けている要素への対策です。
やはり電気過敏が含まれているのです。

エレクトロスモッグへの対処は日常かかせません。

蔓延するネガティブエネルギー

もうひとつ、とくに日本で影響を受ける人が多いものがあります。
それは「ネガティブな思い」です。

閉塞した日本では、ネガティブ思考が日に日に影響度を強めているように思います。

新聞やテレビでは暴力、事故、戦争、汚職などの話ばかりが放送されています。視聴者が関心を持つからでしょう。
通勤電車の中は全員がスマホの画面を眺めている異様な風景です。心はここになく、画面の中。
今ここにおられるお年寄りに席を譲るなどという雰囲気ではありません。
画面の中では、前向きだったり、違う考えを持つ人を批判する、陰口をたたく、バカにする。
誰かが幸運を射止めたり、正当な成果に対する報酬を得ると、みっとないくらいに嫉妬して否定しつくす。
職場や学校ではパワハラ、セクハラ、マタハラ、窃盗、器物破損、暴力、強要という犯罪まがいのことをイジリとか冗談とかいう言葉でごまかし、公になってから焦る。

ネガティブな思考や行為による黒い快感に取り込まれている人が日々、増えています。
職場や同じクラスにいませんか?
会社やクラスが独特の雰囲気を持つのは、そういう人々の思考の集合の結果です。

困ったことにそういう思考は伝染したり、矛先がこちらに向かってきたりします。その影響を受けているとせっかくのポジティブな気持ち、試みが阻害され、必然的に運も悪化します。
ネガティブな感情は破壊こそすれ、幸運を呼ぶでしょうか?

少なくともマインド・クラフトのサイトをご覧になる方々は、なんとか人生を前向きに生きる道を探し、歩もうと模索しているからご覧になっておられるのだと思います。

あなたや私が難しい時代を生きていくために、電磁波の悪影響と周囲の思考の悪影響から守る装置をアイデアから一年以上かけて開発してきました。

あなたを守る「マイクロ・シールド」

具体的な技術は電磁波対策については、シューマン周波数(7.83Hz)を採用しています。
シューマン周波数は電磁波ながら「地球の周波数」であり、生物が長年親しんできた特別な周波数です。
その詳細や効果についてはマインド・クラフトでも数多くのユーザー事例を蓄積しており、効果は確認されています。

また、海外では以下のように説明されています。典型的な説明を引用します。

シューマン共鳴は本質的に地球の心臓の脈動であり、特に私たちの脳と心に共鳴します。
基本的に、心臓によって生成される電磁界は 進化論的に7.83 Hzに調整されています。シューマン共鳴は、惑星の表面上のすべての生命体が調整される惑星の音叉です。
この周波数は周囲の電磁波の増加により潜在的に変化するため、人の健康に問題を引き起こす可能性が高くなります。

研究者たちは、シューマン共鳴と脳のアルファ状態(7Hz〜12 Hzの周波数)の間に重要な関係があることを示しています。ミュンヘン大学のケーニッヒ博士など、多くの研究者がシューマン共鳴と脳のリズムの相関を示しています。アルファ状態は、思考と創造性が関連する脳波の周波数です。アルファ脳波は、全体的な精神的および身体/心の協調、覚醒、および学習に関連付けられています。

シューマン共鳴はまた、人間の生物学的システムが地球の毎日のリズムの周期とメラトニン生成と同期するのを助けます。チェリー博士の研究によると、さまざまな方法でポテンシャル周波数を7.83 Hz以上に上げるなどシューマン共鳴を妨害すると、メラトニンの分泌が減少し、地球の毎日のリズムサイクルと調和する能力が低下します。

メラトニンは、哺乳類の日常の概日リズムを調節する重要な天然神経ホルモンです。メラトニンは最も強力な既知の抗酸化物質です。また、さまざまな形態の癌から保護することも示されています。松果体のメラトニン生成は夜間に上昇し、メラトニンは循環系によって全身に運ばれ、DNAを保護するために細胞膜を通過し、細胞内のフリーラジカルを捕捉します。メラトニンには、免疫能力を維持するための免疫システムの支援を含む他の多くの重要な機能もあり、レム睡眠や睡眠効率などの側面を含む睡眠活動を調節します。

メラトニン生産の低下は、慢性疲労、睡眠障害、がん、心臓、生殖器、神経系の疾患につながるDNA損傷、死亡など、人間や他の哺乳類に多くの深刻な生物学的影響を引き起こします。メラトニンの減少は、関節炎、うつ病、自殺、季節性情動障害(SAD)、流産、統合失調症、アルツハイマー病、パーキンソン病とも関連しています。
科学的証拠は、シューマン共鳴信号効果を通じて人間のメラトニンを減少させる変化した地磁気活動との相関関係が含まれます。証拠のレベルは、因果関係の要件を超えており、電磁界と放射線被ばくによって引き起こされるメラトニンの生成が、多くの有害な健康影響率の割り当てに大きく貢献していることを強く示唆しています。

これらの電磁破壊とそれらの健康への悪影響は新しい話題ではありませんが、5Gはその方向への移行において100倍強力であり、癌、心臓病、うつ病、およびその他の疾患の増加をもたらす可能性があります。

*このようにシューマン周波数は脳のリズムの保持とメラトニンの正しい分泌を助けるのです。
(参照:https://arizonahomeopathic.org/2019/02/06/5g-a-toxic-assault-on-the-planetary-web-of-life/ )

思考についてはドン・パリス博士の協力を得て、Chi-O phiシリーズで使われている「ネガティブエネルギーの除去」をもたらす波動を出すホログラムカードを採用しています。
このカードはスカラーコイルにより効果を発揮します。

本体はとても小さく7.5cmx3.5cmx1.5cmで、ボタン電池ひとつで長期間動作します。
とても微弱なシューマン周波数のスカラー波を出します。微弱でよい理由は、身につけた状態であれば十分効果的だからです。

たとえとして、イヤホンで聞いている音楽のほうが台所で叫んでいるお母さんの声よりもよく聞こえるという現象だといえばおわかりいただけるでしょうか。

そして微弱であるから電磁波の悪い面の影響を最小限にできるのです。


(シアンブルーのプロテクターをつけた状態)
真ん中から見える極小LEDの小さな点滅で動作中であることがわかります。

この小さい装置を身につけることで、普段の生活におけるネガティブな要素から守られます。
内部はスカラーコイルとchi-o phiのカードが取り付けられています。24時間ノンストップ稼働を想定しているのでスイッチはありません。
裏面

カードはマイクロSDカードの形をしていますが、機能は裏面のホログラムシールです。
SDカードとしては機能しません。
このホログラム部分にネガティブエネルギー除去の波動が書き込まれており、スカラー波により機能します。

カードは外側から取り替えることができます。
従来、Chi-o phiでのみ使えた波動カードがお求めやすいこの機器でも使えるようになりました。

一歩、家の外に出ると襲いかかってくる悪影響からあなたを守る盾(シールド)です。
とても小さく作りましたから、必ず身につけてお出かけください。
もう外の悪影響は怖くありません。

木場公園南整体院の森先生に使っていただきました。
すると「私はこういうものってあまり敏感じゃないんですが、これはすーっと不安感が消えていく感じですね。すがすがしいというか、ミントみたいな感じというか、これはいいですね。いつも使いますよ。」と胸ポケットにいれていただきました。
制作の意図通りでビックリ!
何台か森先生のところにも置いていただく予定です。

他の治療家の方にお願いして、電磁波にめちゃくちゃ過敏(プリウス乗ると頭痛がする)なご友人に渡していただくと、睡眠が深くなった、静電気が起こりにくくなったそうです。うーん、いつもながら製作者の意図を超えた効果を教えていただきました。

1月に発表し4月の始まりまでの3ヶ月で、すでに300台ほど売れてしまいました。それにつれて続々と体験談が入ってきます。かなり敏感な方からのコメントです。

枕元に置いて寝ましたが、いつもの寝起きの重さは確かに軽減されて…
ネガティブエネルギーのラインも波動のフィールドで消去されている感じがします。

思ったより、任意の波動がエネルギーに反映されて小さいボディのイメージより、強く大きなエネルギー場を発生させている雰囲気です。

あと、一晩明けて家の風水にも影響できてる様子が、家の中の炊事場近くにあるガラスオブジェに差す朝日で確認できました。

私も毎日身に着けていますが、左の胸ポケットがいいようですね。自分が安定します。

 

この装置は基本として「ネガティブエネルギーの除去」カードが添付(装着済)されていますが、chi-o phi用に用意されているカードを差し替えて使うこともできます。
chi-o phiのカードには次の種類があります。

  • #1 睡眠
    よく眠れるように設計された波動です。使う方によっては悪夢が減ったという方もおられます。
  • #2 DNA活性化
    秘教学者は我々は12種類のDNAをもっているが2種類しか活性化されていないといいます。この波動は10種類のDNAを活性化させるように設計されています。
  • #3 ネガティブエネルギーの低減
    この装置にデフォルトで取り付けられているカードです。多くの人が周囲のネガティブなエネルギーや闇の影響を気づかぬうちにもらっています。この波動はそういうものや他人からの影響力を低減します。
  • #4 痛みの軽減
    どこの部位の痛みも軽減する波動です
  • #5 スポーツパフォーマンス向上
    有名なスポーツバンドの波動を出します。バランスとパフォーマンスの向上を図ります。
  • #6 庭の植物の活性化
    植物のそばにおいておくと、成長を促進する波動をだします。
  • #7 風邪とインフルエンザの低減
    特にお子さんに有効です。症状の出始めにこの波動を使うと重くならない経験をした人が多数います。
  • #8 時差ボケの軽減
    数日の飛行機での旅行で感じる時差ボケが、まったく感じなくなる人もでる波動です。
  • #9 ストレスの軽減
    ストレスの感じるレベルを下げます。リラックス、やすらぎを感じる波動をふくんでいます。
  • #10 体重軽減
    余分な体重をおとします。(使うとジャンクフードや太りやすい食事を食べたくなくなる自分の感覚に注目してくだささい。)
  • #11 アレルギーの低減
    主に花粉症対策です。
  • #12 若返り
    50歳過ぎた方にはお勧めです。細胞レベルで若返りと活性化を促す波動です。
  • #13 放射線の影響中和
    生体への影響を軽減します。
  • #14 霊的成長
    瞑想や霊的な存在との交流を助ける波動です。
  • #15 チャクラバランス
    疲労やチャクラのアンバランスを戻す助けをします。
  • #16 食品の浄化
    レストランに行く時はもっていきましょう。食品の波動を改善し、生体に役立つ波動です。
  • #17 自覚夢
    夢の中で目覚めます!
  • #18 記憶力増強
    忘却をさまざまなレベルで防ぎ、思考速度をあげます
  • #19 幸運
    新しいチャンスや人間関係をひきつけあなたの生活を豊かにします
  • #20 人間関係の向上
    コミュニケーションの生涯を除き、他の人とあなたの間の流れを円滑にします。
  • #21 信頼性の向上
    自分を尊重すること、信頼することは密接に関係します。自分について認識がかわると周囲もかわります
  • #22 幸せの増加
    自分の人生の目標と関係していくことはあなたの人生の幸せのレベルをあげていきます。心の奥底のブロックを低減します。
  • #23 モチベーション
    正しい方向に気づかせる波動です。
  • #24 愛の引き寄せ
    愛の引き寄せは経験でしか語れない不思議なことです。愛の光をつけ、愛が引き寄せられる波動です。
  • #25 恐れの開放
    恐れを開放し自分を信じられるようにする波動です。

カードを入れ替えて使うことで、ご自分の生活で必要な場面で活用でき、一生、自身を望みの波動と同調させるためにこの装置を役立てることができます。

この装置専門の代理店の方がおられまして、このようにおっしゃっています。

不思議なことに選んだカードの方向に引き寄せられている感じを感じます
まだ半年程度なので何が変化したわけではないのですが・・
新しい流れを感じています。お礼申し上げます。

奇妙な話

ニューライフリメディで何度か不思議な経験を見聞きしています。
突然、リメディボトルがバーンと割れたり、栓をしているのに一夜にしてボトルの水がなくなったり。
この装置も同様に、ずっと持って歩いていると点滅しなくなりCPUが壊れているといった現象が出ています。
なんの証明もできませんが、本人の代わりに機器が障害を引き受けたのだろうと考えています。
そういう現象が起きても、お買い上げから一年以内ならば無償修理させていただきます。その装置は本来の目的の仕事をしたのですから、我が子として誇らしいです。

工房こぼれ話

2018年の12月にある女性が「私達女性は、小さくて常に守ってくれるグッズがほしい」とおっしゃっていました。「常に守る」そういうものが作れるだろうか、と思いながらもその言葉が忘れられない一方で、5Gの電磁波による害が2019年には海外でかなり話題になりました。
気休めのステッカーなどではなく、本当の対策グッズが必要な時になりました。
技術的には、とても省電力で7.83Hzを発振する方法を見つけることができました。
最後の関門はケースのカード着脱口のちょっとした加工だったのですが、避けていたCNCミリングマシンの導入をし、量産化への目処が立ちました。

 

情報によるレメディの製造 (レメディ・ポテンタイザー)

タイトルはとても怪しいものとなりましたが、自信をもって発表させていただく記事です。

情報からレメディを作り出すことは可能です。

その事実を知るためには、ホメオパシーとラジオニクスについての技術的な関係と、先人達の努力の歴史を知る必要があります。
順番に解説します。

ホメオパシーとフラワーエッセンスについて

ホメオパシーは原料となる物質を水に入れ、その水を100万倍、数億倍、振盪(しんとう)しながら希釈します。
結果的にホメオパシーの薬液の中には現物質はほとんど存在しません。

フラワーエッセンスは花びらを、水をいれた鉢に浮かべ数時間太陽にさらします。結果的にできあがった水には花の現物質はほとんど存在しません。

それらが単なるプラシーボ効果しかもたらさないのであるならば、使用している治療院ではレメディは「賢者の水」のような万能薬として一種類だけあればいいはずですが、現場ではしっかりと使い分けがなされています。なんらかの理由により各レメディの性格が違うことは明白です。

ホメオパシーは「現物質」と呼ばれる物質が人体に引き起こす現象を水に転写し、その水に特定の症状や心理状態をもった体が共鳴した時に効果を発揮します。

「ハーネマンがじっさいにおこなっていたことは植物からの抽出物の 周波数と病気の周波数をマッチングさせることだったとおもわれる。」(バイブレーショナル・メディスン P101)

ここでいう「周波数」の実態はまだ科学的に解明はされていません。ホメオパシーやフラワーリメディを扱っておられる方々にはほとんど知られていませんが、それは鍼灸の経絡を流れる気、生体エネルギー、バイブレーションやサトル・エネルギーと呼ばれているものです。(「バイブレーショナル・メディスン」にはこういう話が満載です。)

ホメオパシーやフラワーエッセンスにおいては現物質が科学的には存在しないレベルなのにもかかわらず、呪術的な思いで現物質への期待をもつことは適切ではありません。
にもかかわらずなぜ現物質から作ったと称するレメディに固執するのか?理由は後述します。

ラジオニクスについて

ラジオニクスは20世紀初頭に開発された波動を扱う技術です。
創始したアルバート・エイブラムスは医師であり人間の腹の皮膚をガラス棒でこするという方法で共振、非共振を判定していました。後年になりそれは物質が生体に及ぼす反応を利用したもので、振り子によるダウジングとかわらないということがわかりました。
ラジオニクスにおいて大きな発見は、物質、意識などを固有の「レート」と呼ばれる数値にあらわすことができ、逆に数値をセットすることで物質、意識の波動を作り出すことができるということです。

ラジエスセシア(放射感知学)とラジオニクスについて研究していたマルコム・ラエにより「波動の転写」ということが可能であり、最初のラジオニクス的装置によるレメディ制作がイギリスでなされました。ラエはジオメトリー(図形)を使いました。

現代ではやはりバイブレーション、サトルエネルギーを扱う技術だと認識されています。

世界でもっとも販売数の多いラジオニクス装置SE-5 1000(IDF分析機)(マインド・クラフトは日本の総代理店です)を持ち運び、世界中でホメオパシーを制作して使っているホメオパス(ホメオパシーを処方する人)や製造企業もあります。
それはホメオパシーのみならず漢方薬のジャンルまで広がりつつあります。

またイギリスではSULIS社がレメディを作る装置を販売しています。そのサイト(http://www.sulisinstruments.com ) には次のように製品について述べられています。

マルコム・レイ氏が最初のレメディーメーカーを製造して以来、様々なタイプのレメディーメーカーが市場に出ました。しかしそれらの開発に携わったのは電気技師たちであり、ホメオパスではありませんでした。そんな中、電気技師でラジオニクス・プラクティショナーのトム・ラファティー氏とホメオパスのスティーブン・シルバー氏が共同でSULISのレメディーメーカーMK2の原型となるモデルを開発しました。

SE-5 100やSULIS Remedy Makerのようなラジオニクス装置によりレメディの波動を転写してレメディを作るという考え方はヨーロッパ、アメリカでは一般的なものです。

装置の使用者について

ラジオニクス装置を使い波動の共振状態を検知するには、波動への感受性をもつか、トレーニングをしなければならないものです。
しかしいったんレート(数値)が確定したものを操作することは誰もができます。
この写真はイギリスのデラワー研究所でラジオニクス装置を使い、遠隔治療のために治療レートをセットしているところです。操作している人はアルバイトのインド人の女性です。特別な能力をもった人ではありません。
私はこの現象が20年くらい心にひっかかっていました。
今回、お知らせするレメディ生成装置はどなたが操作しても結果がでます。

レメディ・ポテンタイザー

マインド・クラフトでは従来ホメオパシーを要望いただくと、SULIS社のリメディ・メーカーを使っていました。
しかし、ニューライフリメディ研究会において自由にホメオパシーを作って試したいという要望が高まってきました。
ホメオパシーやフラワーエッセンスは精神的な愁訴に特に効くという症例が多くあります。

ラジオニクスではレートという単位のない数値を扱わねばなりません。そこでどうしてもライフの周波数療法装置とは別の装置の開発が必要となりました。

(ケースの外寸:254mm×230mm×72mm)

ラジオニクスの文献は30年前から集めていますが、デジタル回路がなかったころはボリュームの角度に意味があるのではないかなどと議論されていた時代もありました。
現在ではそれは違うことはわかっていますが、ボリュームでセットするほうがわかりやすい(特に治療家の先生はアナログな方が多い)のは確かです。
そこで制作は面倒なのですが、あえてアナログボリュームを使うことにしてあります。

それは伝統的な英国式ラジオニクスの外形を引き継いでいます。

ボリュームにレートをセットして、[C]と書いてあるところにポテンシー(希釈度)をセットします。実際の市販されているホメオパシーはほとんどがCですから間に合うと思います。

左下のウェルにボトルを入れ、Cの上のボタンを押すと点灯しますから、消灯まで14秒ほど待てば完成。

必要な時に効き目が確認されている新鮮なレメディをその場で作って提供することができます。
在庫も必要ありません。
どこででも瞬時にレメディを製作できます。

レメディ作成のためのレートを検索する日本語版のツールも用意しました。
レスポンシブ(スマホにもPCにも対応)です。
これも日本初だと思います。(画像をクリックすると検索ソフトのページへジャンプします)

どこへでももっていける装置とどこででも検索できるレート辞書。(一覧できるレート表もあります)
このふたつでレメディ・ポテンタイザーはできています。

クライアント、患者さんのために多くのレメディを試したい方、その場で適用し、気軽に持ち帰ってもらいたい方はご検討ください。

多くの治療院、サロンでお使いいただきたいのでお値段は控えめにしてあります。

効果

この装置に自信をもてたのはモニターをお願いした星先生の次の感想です。

比較的ヒット率の高い物10種での意見です。
凄く良いです。

質問:一緒に送ってもらったレメディは何で作ったのでしょうか?(SULIS社のRemedy Maker MK-1です)
この試作機で作った物と区別つきません。
少なくとも同様の物は作れると言うことでです。

藤井先生からは

バッチレメディは、全部オッケーでした。
ホメオパシーも午前の患者さんに何本か使ったんですが、ちゃんと反応しますね^_^大丈夫そうです

理屈ではいけるはずでも現実ではどうかというと、やはりドキドキします。
うまく動作検証ができました。

さらにおもしろいことがわかりはじめています。

…で出したら酸素。この患者には他社の酸素リメディ使った事があったけど効果が無かった。
早速作って試したら呼吸抑制が無くなった。
比較してみたら全く別物でした。
機械の特性なのか、以前投稿した結核といい今回の酸素といい、リメディポテンタイザーで作ったリメディは今のところ同等かそれ以上の物となっています。

最近、…でポテンタイザーがよく出ます。
その中でホメオパシーのレメディがあまり出ずに鉱石、ウィルス、ビタミン、染色体と様々。反応もすごく良いです!
…で持って帰ってもらうか聞いてYESの場合のみ渡してます^ ^

全然知らないリメディを使う機会が増えました。テストの精度をテストされているみたいですが、楽しい体験です。

なんか、ジャングル体験っぽくて、楽しいですよね!
意外と古典的な、というか、ホメオパスの方がよく使うようなホメオパシーがでないところが、面白いです!
ホント、勉強になります^ – ^
バッチは、現物より本当に効き目、良いです〜!

この装置から作られたレメディが有効であることが多くの治療家により確認されているのです。
あやふやな波動転写機と一線を画する点が、プロの評価を受けている点です。
もちろんレメディとして通常の使い方をされても問題はありません。

そのためお使いいただいているのは治療家だけではありません。
サロンなどで気軽にフラワーエッセンスなどをクライアントに渡すことができるのです。

パーソナライズ

波動転写機でしばしば語られる「自分の情報をモノに転写して自分との相性をよくする」ことをパーソナライズと呼びます。

対象は、

    • パワーストーン
    • アクセサリー
    • オラクルカード
    • フラワーエッセンス
    • コスメティックス
    • 食品
    • 波動グッズ

などが対象してあげられています。

上の中で「パーソナライズ」しないほうがよいものもあります。
それはパワーストーン、オラクルカードです。
これらはそれぞれのグッズの発する波動に助けてもらうものですから、自分の波動にまで下げることはよくありません。

もし、パワーストーンが疲れているな、と感じたら、レメディ・ポテンタイザーのコイル部分に入れて電源を差し込んでください。

この装置は電源投入直後に浄化プログラムが走ります。
その間はスイッチ部分の青色LEDが点灯します。
この機能によりポテンタイザーは自動的に波動的に浄化されます。
行った後にパワーストーンが輝きを取り戻していることに気づく方もおられます。

レメディ・ポテンタイザーはレメディレートを水に書き込むわけですから、転写機能が備わっています。
その機能をユーザーにも使えるようにしないのはもったいないのでレメディ・ポテンタイザーには波動転写機能がついています。

一般的な転写を行いたい場合はレート、ポテンシーダイヤルを全部0にして左上の端子にケーブルをつなぎ入力物質を置きます。

コイル内部には波動を転写したいものをいれてスイッチをプッシュすれば、ものの数十秒で転写されます。

ADHDの症状を和らげることに成功したヒーラーもいます。

レメディ製作時に外部端子にクライアントを接触させ「パーソナライズされたレメディ」としてクライアントにお渡ししてもよいでしょう。
そうすることによって、単なるその場のヒーリング経験だけではなく、モノをもらえた、継続してセルフヒーリングもできる、とクライアントへの施術と関係が強化されていくのです。

ラジオニクス機能を搭載したモデルについては、こちらへどうぞ。

工房こぼれ話

この装置は記事にあるとおり、ニューライフリメディ療法研究会をより進歩させるためには必須の道具であったため、開発しました。
レメディについての知識の総動員に近いですが、具体的ノウハウはニューライフリメディ製造機で溜まったものを活用しています。
2018年にあらためてインターネットを調べるとラジオニクスについてのみならずライフの研究なども世界では大幅に進んでいます。イギリスでもアメリカでも古い文献を気軽に見ることができるようになっています。
20年くらい前インターネット出現以前の時代には、FAXで注文、郵便小為替でお金を送り、資料を得ていた時代とは大きく変わりました。入手がほぼ不可能だったマルコム・ラエの業績やアメリカのヒエロニムスマシン(主に2ダイヤル)の使い方についての細かい説明なども今はいくらでも入手できます。
日本だけがラジオニクスについては古い知識のまま滞っているといえます。
いつかはインターネット時代に即したラジオニクスについての本を書きたいものです。
マインド・クラフトは、国産ラジオニクス(オムニ・テクノ、センス)の設計をし、SE-5 1000を販売し、こうして関係機器を製作販売している立場上、日本でもっともラジオニクス技術を蓄えている会社です。

 

バイノーラルとシューマン周波数

「バイノーラル録音」という録音方法があります。

このような人の頭の形をしたモックアップに耳を忠実に再現したマイクを取り付け、録音するのです。

すると、目の前で起きているかのような臨場感で聞こえます。

バイノーラル・ビートという現象があります。これが本論です。

右耳と左耳で別々の周波数を聞きます。
すると頭の中でうなり音が聞こえます。
例えば右耳で325ヘルツの音を聞き、左耳で315ヘルツの音を聞くと(325-315=10) 10ヘルツのうなり音が頭の中で聞こえます。

これは左右の脳が協調して聞こえる現象です。

そして重要なことは、単体(たとえば20ヘルツ)という耳で聞くと低すぎて聞こえにくい音が聞こえることです。

残念ながら制限があり、10ヘルツ程度までと言われてはいます。

さて、シューマン周波数発生装置ですが、発表してからかれこれ7,8年になります

おくればせながら、シューマン周波数の7.8Hzは人間の脳波でいえばアルファ波だと気づきました。

しかも、バイノーラルビートの技術で聞けば、本来は聞こえない周波数が聞こえるのです。

いろいろこの周辺の周波数を実際に0.1ヘルツ刻みで聞いてみたのですが、7.9から8ヘルツが聞いていていい感じです。
このあたりまでならギリギリ、バイノーラルのうなり音が聞こえます。

装置そのものはエンドルフィン・リリーサーと同じです。
真ん中の穴は音楽を入力(ミキシング)できるところです。

知り合いの治療家は「うわ、第三の目が開きそう」と言っております。

ぜひ、お試しください。
シューマン周波数の効果を感じられる方に使っていただきたく、お値段もがんばりました。

とてもありがたいフィードバックをさっそくいただきました。

初めまして。
先日、シューマン・シンクロナイザーを購入させて頂きました。

商品到着後、毎日使用しておりますが、飽き性の私の集中力が明らかに長くなり驚いております。
また、日々瞑想をしますが、安定して座っていることが出来る時間がこちらも明らかに長くなりました。

どちらも、頭の中のごちゃごちゃした独り言(いわゆるマインド)が静かになるようです。

以前から、他社製のシューマン発生器を使用しておりますが、ここまでの実感は得ておりませんで嬉しい限りです。

当初、エンドルフィン・リリーサーに興味を持っていたのですが、これでシューマン周波数があれば良いのになぁと思っていた矢先の発売で、直感で購入させて頂いたのですが、その直感は間違いではなかったです。

上記のように効果を感じているので、大きな問題ではないのですが、少し質問させてください。

緑の電源ダイヤルを回すと、音量が調節できますが、安定して上げ下げが出来ません。段階的に急に大きくなるような感じです。
また、外部音源のジャック(真ん中)にジャックをさすと音量が変わり、音量の上げ下げがより出来なくなります。
これらは、正常な動作と考えてよろしいでしょうか。

一定以上の音量にならないと安定しません。外部音源を供給すると電力がとられ、ボリュームをあげていただく必要があります。音源のボリュームと本機のボリューム両方で調節してください。

緑の電源ダイヤルの回し具合で、うなり音が変わるのです。音量によって、うなり音がかわるのでしょうか。

これもある程度の音量にならないと、脳がうなり音として処理しないようです。音量が小さいと片耳ずつで聞いてもかわりません。

今手元に適当なスピーカーがないので、近日中に試してみようとは考えていますが、エンドルフィンと同じようにスピーカーで聴いてみることは理論上有効なのでしょうか。

従来、バイノーラル効果はヘッドフォンでないとダメだといわれており、私もそう思い込んでおりました。
しかしスピーカーで聞くとスピーカーの前のかなりの範囲でバイノーラル音は聞こえます。しかも音楽も違った雰囲気になります。理論というよりやってみた結果です。ぜひお試しください。

ポケット型のシューマン周波数発生器の用に、電源を入れているだけでは構造的に考えて効果は無いでしょうか。私の体感としては、効果があるように感じています。

これはたいへん参考になります。そのようなことは考えてもみませんでした。ユーザーの方に新しい使い方を発見していただき、ありがとうございます。

使用した感想をひきつづきお待ちしております。

ライフ周波数療法の具現化4(ニューライフ・サウンドセラピー)

* このページの商品取り扱いショップは藤井先生の音の薬箱でとなります。
通常のマインド・クラフト公式ショップとは違います。

ライフの周波数療法の具現化2を藤井先生が理論化し、治療法として確立されました。

2016年に高徳治療院の星英之先生がライフの周波数療法の新しい使い方を発見しました。(当サイトの「ライフ周波数療法の具現化3」です。)

それ以来、「ニューライフ周波数療法研究会」が発足し、熱心な会員の方々の間で技術は高まっています。

星先生は治療において複数のリメディを混合して使うことがあります。

京都で呑気堂という治療院を営まれている藤井先生はそれが「和音」のように感じられました。

藤井先生は音楽理論と人体と音の関係に以前から関心をおもちで、次のようなことを考えました。

「ライフの周波数を可聴周波数にまでオクターブを下げて、和音にしてみたらどうだろうか?」

もともとライフの周波数リストのかなりの周波数が可聴域を超えていてスピーカーでは再生できません。
(だから、リメディ生成装置は高周波回路で、作るのはタイヘンだったんですけど)
それを可聴範囲にまで下げてみて効果が出るという発見だけでも、患者さんの症状の変化を見抜ける治療家でなければできないことです。

藤井先生は治療院で試してみましたが、周波数には有効なものもあれば有効でないものもあったそうです。

そこでわかってきたことは、

  1. それぞれの臓器、組織の「固有の正常な周波数」をもっている
  2. 可聴音の範囲にオクターブを下げても有効である
  3. 不調とは「その固有の周波数が崩れている状態」になっている

ということでした。

だから「固有の周波数」を体の部位に聞かせれば不調から回復するという、シンプルな結論に至ります。

先生は地道に様々な症状に効く音を割り出していきました。
現在は代表的には、次のようなものがわかっています。

  • 突発性難聴(藤井先生の得意分野)
  • 目の栄養
  • 痛みの軽減
  • 首の痛み
  • 耳鳴り
  • デトックス
  • 難聴
  • 胃炎
  • 胃もたれ
  • めまい

この新しい療法は「ニューライフ・サウンドセラピー」と名付けられました。

装置はこのようなものです。

*これは弊社が協力していますが、販売は「音の薬箱」からのみです。和音の音源が重要だからです。

強力な振動スピーカーとそれをドライブできるアンプから構成されます。
音源はダウンロードしてスマホから鳴らす、あらかじめ音源を入れたMP3プレーヤーで鳴らす、CDプレーヤーにCDをセットして鳴らす、などいろいろ可能です。

それぞれの供給が藤井先生のところから可能です。

 

症状と音源が対応していますから、どなたでもどこででも使うことができることが特徴です。

もちろん一度、診てもらってから最適なものを決めてもらうことも可能です。(呑気堂

サウンド・セラピーだけあって、耳鳴りなど耳周辺の問題にはリメディより効くことがあります。

藤井先生は次のような著作もある、かなり名の知られた先生です。
(この療法も本になるかも!)

昔から音によるライフの周波数療法について、多数の方から問い合わせをいただいておりましたが、福音ではないでしょうか。

この療法について詳しく藤井先生にお聞きになりたい方は以下のフォームから問い合わせてください。
藤井先生と直接連絡を取ることができます。