マイクロラジオニクス

世界最小?のラジオニクス

友人が出張用に欲しいということで、とても小さいラジオニクス装置を作りました。13cm x 6.5cm x 3cmです。マッチ箱で大きさをご理解いただけるでしょうか。

スティックパッドは、Mind Craftでいろんな素材を試した結果、最善と思われるガラスエポキシ製です。

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アルバート・エイブラムス

アルバート エイブラムス(Dr.Albert Abrams 1865-1924)

Mr.Abramsアルバート・ エイブラムス(Albert Abrams 1863-1924)は1863年サンフランシスコの裕福な商人の家庭に生まれる。エイブラムスの秀た経歴は、ドイツのハイデンベルグ大学医部を首席で卒業し、ベルリン、パリ、ビエナ、ロンドン等で医学研究生活を
送る。ハイデンベルグ大学では、医学・物理学・哲学者として世界的に知名のヘルマン・ホン・ヘルムホルツのもとで学び、その後親しく付き合う事になるが、このヘルムホルツの交友から刺激を受けて、彼は生物学と物理学の法則を結びつける事を試みる様になり、この事が後々までの彼の研究と新たな発見へと運命づける事になる。その後米国に帰り、スタンフォード大学医学部で病理学を教え、医学科主任となり病理学の博士号を受けている。1924年61才で、突然この世を去るまで彼の研究は続けられた。 “アルバート・エイブラムス”の続きを読む

リンデマンのラジオニックチューナー

ピーター・リンデマンのラジオニック・チューナー

この記事はさまざまな海外の文献に転載されているものです。ピーター・リンデマン(Peter
A.Lindemann)はラジオニクス、フリーエネルギーなどの研究家としては有名な人でさまざまな発表をしています。とくに自作できる記事をいろいろ書いてくれております。私が製作したラジオニクス装置よりも高級な構成ですので、参考になるでしょう。翻訳は雰囲気を味わっていただくため(言い訳か)、逐語訳に近いです。
リンデマンに掲載許可を取ろうと努力をしましたが、どうしても連絡先がわかりません。それゆえ、原文も掲載しあくまでも仮に掲載しているとさせていただきます。もし、ご存知の方がおられましたら教えてください。それではどうぞ。 “リンデマンのラジオニックチューナー”の続きを読む

ジョージ・デ・ラ・ワー

ジョージ・デラワー(George De La Warr 1904-1969)

エイブラムスの死後、イギリスの医師達の中で彼の治療法を試したいというものがいた。エイブラムスの本をもとに装置を再現したいと考え、ひとりの技師に依頼した。
それが、デラワーであった。デラワーは装置を制作するだけでなく、自ら植物に対してラジオニクス装置からのエネルギーをレンズをとおして植物にあててみたところ、病気にかかった植物が元気に生育することを確認できたのだった。しかも植物本体に直接でなくても、葉一枚、もっと極端には植物を撮影した写真でさえも、植物本体のかわりができることを発見したのである。 “ジョージ・デ・ラ・ワー”の続きを読む