引き寄せの法則とSE-5、気オーガナイザー

SE-5 1000は波動測定器です。
気オーガナイザーは環境をクリアにします。
気オーガナイザープログラマブルは特定の症状を緩和します。
気オーガナイザー2はよい調和を周囲にもたらします。

chi-o2しかし、これらと私達の願望が達成されるプロセス「引寄せの法則」とはどういう関係にあるのでしょうか?
SE-5シリーズは「引寄せの法則」を強化する機器なのでしょうか?
それともまったく違うものなのでしょうか?

店主の私も明確に答えることはできませんでしたので、ドン・パリス博士に直接聞いてみました。
以下がメールのやりとりの要約です。

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SE-5の達人(2)

日本でのSE-5 1000を業務に活用された第一号のお客様が、松下さんです。
もともとは基礎工事が専門なのですが、仕事がら土地の改良に関心をもたれ、埋炭を始めておられました。

そこにSE-5 1000により、土地の改良すべき点などを計測することができるようになったのですから、メキメキ実績をあげられております。

袋井市はお茶、ぶどうなど静岡らしい物成が豊かな地域です。
SE-5 1000が農業や住宅環境などに役だっています。

活動はご本人のブログMEGUMIの一滴をごらんください。

SE-5の達人レポート(1)

SE-5 1000を現場でどう使うか、すでに使いこなしている方について勉強してみたいと思います。
第一回目として蔦森かおりさんをご紹介します。

私のところからSE-5購入前のスティック感のトレーニング用として配布しています。紙で作成したSE-5をスティック感をつかみやすいように、ちょっと特殊なパウチをしたものです。
蔦森さんによると、これだけで水道水と放射能の影響の程度の感覚を数値化するために使用されています。

スティック(ひっかかり)感覚によりSE-5は特異点を見つけることができます。Oリングやキネシオロジーと極めて類似しています。

蔦森さんは、SE-5で地図からエネルギー中和をしておられます。SE-5は何日という単位で中和作業ができるので蔦森さんも寝る暇ができたのではないでしょうか。

蔦森さんはエネルギーと心の状態を表す言葉を重視します。
エネルギーを森羅万象を共通化したルールのジオメトリーで表し、それを中和していきます。
TERMは蔦森さんといろいろ相談しながら作成しました。多くの人や体験していただけるように、どこででも紙だけでも作れるように配慮しました。今でもとてもいい思い出です。

SE-5 1000とQESのどちらも言葉のエネルギーを扱うことができるため、臨機応変に組み合わせて扱います。

このように、SE-5だけで治療をするのではなく、ご自分の治療理論を強化する、効率化する、浄化に使うといったことがプロの現場で活躍するSE-5の姿です。

蔦森さんには、ご縁がある方にSE-5 1000を販売していただいております。

私はTERMやSE-5により、東京と沖縄を往復しているのに、寝る暇もなければ遊ぶ暇もなしに施術に多忙な蔦森さんが少しでも楽になればと願っております。

思念を書き込む

サイコメトリーという言葉を聞いたことがあるかも知れません。
一般的にはこの言葉は、モノから持ち主や置かれていた周囲の環境を読み取る能力をいいます。

そんな特殊な能力がなくても、モノに記録された思念に人は影響を受けることがあります。
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SE-5で処理した水

このビデオはSE-5 1000のユーザーにより撮影されました。
SE-5 1000でエネルギーを与えた水とそうでない水を各々花瓶にいれ、切花をさしたのです。
写真は一定時間ごとに取られています。片方は生命と色が残り続けていることがわかります。
ほんの1分20秒のビデオですが、IDFが現実に与える影響がわかりやすいビデオだと思います。
見終えたら、ぜひ、SE-5 1000であなたも試してみてください。

情報の転写

なにかを複写する、ということはある物質のIDFを他の物質にポテンタイズする(活性化)ということです。

こんな経験があります。
仲間内でコーヒーショップでSE-5 1000で遊んでいて、カフェイン抜きのコーヒーにカフェインを入れられるか、という話になりました。
数分、試してみたところ、そのコーヒーを飲んだ人間はたいへん元気になりました。普通のコーヒーよりも元気になった感じです。間違いなく物理的なカフェインは入っていません。

別の時ですが、水にあるビタミンのIDFを入れてみたことがあります。知らずに飲んだ人はなにか水の変化を感じました。少し酸っぱい、と。
私はこれは二重盲検テストをやるいいチャンスだと思い、水の両方を外側を見えなくし、グラスにそれぞれ注いで飲ませてみました。
「酸っぱいほう」というと必ずビタミンのIDFを入れた水をあげるのです。

IDFを転写することで、このような感覚的な差異がしばしば起きます。

手順:

1. 通常のスタートアップ

もし、ふたつともとても小さいならば、リプリケーターが使えます。単純にINPUTのコイルのところに入力物質をおき、コピーされるほうの”ブランク”の物質をOUTPUTコイルにおきます。
星型のボタンを押してください。レプリケーション(コピー)が始まります。十分だと思うところで止めてください。とても簡単です。
以下の手順は比較的大きいモノを扱う場合です。

2. セルにインプットプレートを差し込みます

3. 転写したい物質のサンプルをインプットプレートの中心に起きます。

4. 転写される方の物質をアウトプットプレート(スティックプレートです)の上におきます

5. ポテンタイズ(Potentizing)プログラムを選ぶと、“Type IN NAME /POTENCY.”とディスプレイに出るはずです

6. 名前とポテンシーを入力する代わりに“FTHG / REPLICATE IDFs OF SOURCE.”と入力します。日本語でいえれば、”元のIDFをコピーします”という意味です。ローマ字で”Moto no IDF wo COPY”でもよいです。

7. アンプリチュードダイヤルを100(右に回しきる)にし、バランス(BAL)モードにセットします

8. コンピューターは“POTENTIZING.”と表示します。しばらくすると”COMPLETE”になり、IDFのコピーはおわります。

9. 測定モード(mes)にし、SE-5 1000から入力も出力に置いた物質もとりはずします。

Q. これは水をターゲットとした時、水になにかしているのですか?

A. この件についてふたつの経験を知っています。
The first was a process that Marcel Vogel did with programming a crystal with ‘white light’ IDFs, and then let wine spiral down in a tube around the crystal. He would measure the infrared and ultraviolet spectrum of frequencies of the wine before and after the run. His ‘potentized’ wine showed the I.R. and U.V. signature as that of the finest wines. His potentized wines have won the Finest Awards for the best wine for 5 years straight!

Then he tried putting water through the same process and the I.R. and U.V looked exactly like that of the wine! He said it even tasted a little like wine, but not enough to bring up conversations of the Second Coming. Another experiment was done at Harvard, I believe, where they put a substance in a small dish that had a strong magnetic field and then shined a laser over the top of the dish. At the other end of the laser light, there appeared microscopic traces of the substance. Somehow the light carried enough IDFs to complete the manifestation.