第二回ニューライフリメディセミナー状況

セミナー風景

5月28日(日)に行われた第二回ライフリメディーセミナーの状況です。

都内となり、かつ暖かくもなってきたので窓をあけてスタートしました。
星先生もだいぶん緊張がとれ、すらすらとお話gだ始まりました。

今回の受講生の中には、これからサロンを開こうという方もおられました。
お話を伺うと、他のヒーリング方法を習っていたのだが、その効果に疑問を持ち始めた、また装置が何百万円もするためサロンを開いても回収可能かどうか悩んでいた、ということです。
ニューライフリメディなら治療家が使っているので治せる道が見えるし、費用対効果は比較にならないくらいいい。新しい場所でもやっていけると思う、ということでした。

こういう方は多いと思います。いわゆるヒーリングメソッドで治療院はありません。しかし、クライアントはそんな区別なしに来られます。その時に答えがあるのがニューライフリメディなのです。

以下は今回のアンケートからです。


ニューライフリメディの開催ありがとうございます。
あらためて周波数のパターンによっていろいろなからだの症状を改善できる凄さを実体験して良かったです。
やはり、解毒なのかその日の夜は好転反応が出て、だるさが出ましたが、次の日にはクリアになりました。
これからの自然療法の新たな分野で、多くのクライアントさんに喜んでいただける物だと感じました。
私自身、検査の精度を上げて、今の技術に新たに磨きをかけていければと思います。
個人的にはアレルギーやガンなどのケアも学びたいので、次回の上級者向けセミナーの開催楽しみです。
よろしくお願いいたします。

即効性があり、実技メインの取り組みがよかったです。
また、ひとりひとりポイントで状況の確認もしてもらえたので、安心してセミナーを受講することができました。

効果を体感しながら学べるところ

 

ブルーソーラーウォーターとジオパシックストレス

あらためて言うまでもなく、ブルーソーラーウォーターはホ・オポノポノの提唱者、イハレアカラ ヒュー・レン博士がクリーンにする物質として提唱されたものです。

ホ・オポノポノでは何世代前であろうが過去の好ましくない記憶の再現が好ましくない経験の再現となると考えます。
その再生を止めることを「クリーンにする」といいます。
4つの言葉を唱える方法と共に、クリーンにすることに役立つモノがいくつかあげられています。

ブルーソーラーウォーターもそのひとつで、有名ですね。
コバルトブルーのボトルに水を入れて、太陽の元に30分から1時間出しておけばできあがりです。

ブルーボトルってきれいだから、とても説得力があると思いませんか?

一般的には飲用や美容に使われています。

しかし、もうひとつまったく知られていない使い方があります。

 

それがジオパシックストレスの軽減です。

発見したのは、ニューライフリメディを発見された星先生です。

ジオパシックストレスとは、土地というか場のゆがみです。

しばしばジオパシックストレスは電磁波の影響だ、と記載している記事がありますが電磁波の影響だけではありません。

風水的によくないエネルギーが来ているところも、ジオパシックストレスといえるのです。

http://www.helios3.com/geopathic-stress.htmlより

図のように雷が落ちやすかったり、ものが壊れやすかったり、木が病気になったりしやすいエネルギーの線です。
そして診療、治療効果が出ないことでも知られています。

この場では本来の自分が出ません。イライラしたりすることもあります。

その対策にブルーソーラーウォーターは使えるのです。

作ったブルーソーラーウォーターを小さいボトルに小分けにしてください。

そしてどうも気になる方向に30-40センチ間隔で並べます。

自分と反対側にも並べます。

すると概念的には以下のようにジオパシックストレスをさけることができます。

だんだんボトルを減らしていくと正確な範囲がわかります。

ブルーソーラーウォーターはとても使えるリメディです。

触診セミナーの様子

星先生は「触診」も教えておられます。

星先生の触診セミナーの目的

触診は名人芸ではありません。
単純な原理を正確に感じる練習の積み重ねです。
だからこそ習得することが出来ます。
実際に確認することの出来るメソッドを使って段階的に正確な触診が出来るように訓練し、正しい触診感覚を伝授します。

このメソッドは完全オリジナルです。

各級とも全3回シリーズのセミナーです。

まず、初級を開催します(ほかの地域でも要望があれば開催します)

初級(力学的レベルの触診)

  1. 回 触診の基礎・筋膜の感覚・全身傾聴・CRIを正確に感じる
  2. 回 硬膜の評価と頭蓋の動き・局所傾聴
  3. 回 触診の練習とコンタクト点を利用してそこからから離れた部位のリリースを行う

中級(力学的レベルのより微細な触診)

  1. 準備中
  2. 準備中
  3. 準備中

上級(細胞レベルの反応の触診と力学レベル外の生体反応の触診)

  1. 準備中
  2. 準備中
  3. 準備中

上級クラスを終える頃には治療技術と触診技術は大幅に向上するでしょう。

また、リメディやさまざまな波動の細胞レベルの反応を触知することで独自のリメディや治療波動の開発が出来るようになるかも知れません。

第一回 触診セミナー 初級1回目

触診セミナー第一回が京都ゆらく整骨院にて開催されました。

全員が感覚をつかむ事、再現練習・感覚のチェックを自分で行う事ができるようにプログラムを作りました。
当然、講師である私のミスもごまかしようのない内容なのでかなりのプレッシャーのなかで行いました。
感じ取るための感覚のみの内容なので参加者の感想が心配でしたが、皆さんに正確な感覚の重要性とセミナーで得た体験の価値を認めていただけました。
今回参加された先生方全員が問題部位を見つけ、リアルタイムに細胞の反応を触知し、その変化・反応の意味を感じ取ることができるようにすすめて行きたいと思います。


感覚に曖昧さがないように感じる練習。


正確な感覚を体験してもらいます。


真剣です。

参加された先生方の感想です

M先生より

星先生の触診セミナーは
今迄に受けたセミナーの抜け落ちている部分を埋めてくれる大変に有り難いセミナーです。
私は今まで、分からない事を、分かるようになるために努力しないといけない、と思い込んでいました。
けれど、そうではなく、
患者さんの体を感じ取れるための感覚の育て方は
分からない事を積み重ねるのではなく、自分がハッキリと感じ取れる、すなわち分かる感覚だけを積み重ねる事が大切なんだと教えて頂きました。

しかもこの触診セミナーの場で、その自分がハッキリ感じ取れる感覚を会得できました。
感じ取れるまで、星先生があの手この手で受講生の中に落とし込んでくれるのです。
少人数でしか伝えられないと広報されたのも頷けます。
手取り足取り、至れり尽くせりです。
そして、その感覚が自分よがりではなく本当に正しいのかどうかのチェック方法まで教えて頂けました。
これはあやふやに自分の感覚を積み重ねる事なく、本物の感覚を育てていけるのですから無駄な努力をしないで済みます。

今迄に受けた優れた治療家のセミナーに参加してノウハウを会得しても、同じ効果が出ないと悩んだのはきっと私だけではないと思います。
その理由を自分の技術の未熟なせいと思い、いつかはできると信じてノウハウを辿って努力されている人も多くいると思います。
ノウハウを辿る際に絶対に要るもの、
それが触診セミナーで手に入ります。

そして、長年苦労し会得されたであろうその触診技術を、惜しみなく伝えて下さる星先生に、治療業界への熱い愛情をひしひしと感じました。

最後に、
私はオステオパシーは全くの初心者でしたが、セミナーで触診感覚を掴む事においては何の問題もなく、皆さんと楽しく受講できたのも嬉しく思いました。

T先生より

星先生触診セミナーありがとうございました。
今回触診セミナーに参加させていただいて、今後の自分の手技への基礎の基礎の土台作りができた気がします。まず、テクニックありきの考え方が間違っていたことに気づきました。
どちらかというとメカニカルからよりバイオに向かう上での「受動的感覚」というより、能動的なエネルギー感覚や意図した意識に方向が行っていたことに気づきました。ARも含めてすべて患者様自身の体が答えを知っているという原点を再認識できました。
また、施術者自身のエネルギーを含めた体と心の健康バランスが整っていないと、より精密な施術ができないということも思い知らされました。

第2回の7月も楽しみにしております。
ありがとうございました。

S先生より

星先生、昨日は大変ありがとうございました。
触診の磨き方などを今まで体験したことがなかったので、本当に素晴らしい体験でした。
私も、昨日、あの後、治療が入っていましたが、なかなか改善しない足関節の痛みやゆがみでしたが、全身傾聴と部分傾聴を試してから治療したら、歪みや痛みが改善されました。
今まで何をやっていたのか!って感じでした。
これからもっともっと触診を磨き、痛みや不調に悩んでいらっしゃる方や諦めた方を改善していきたいと思います。
ご指導よろしくお願いします。

また7月宜しくお願いします。

T先生より

非常に有意義なセミナーでした。ありがとうございました。
何よりも1日でCRIについての感覚を得られたことが大きな収穫でした。
以前にもオステオパシーのセミナーには数回参加しましたがここまでの感覚と理解が得られませんでした。

セミナー後、夜は治療院にて診療しておりましたが来られた患者様で再現練習させていただきました。
全ての患者様で全身傾聴、局所傾聴、CRIを感じることができました。
非常に新鮮な感覚でした。

セミナーで習った通りにできているのか少し不安でしたが一体感を意識すると感覚が変わりました。
鍼灸師の感覚でツボを探しに行くのでどうしても点を意識するのですが面で伝わる感覚の情報量の多さに感動です。
またCRIではあくまで診断ですがしばらく触れている間に感覚が変化し患者さまは眠りに落ちました。
意図しなくても触っているだけで施術になる。
セミナー中に星先生がおっしゃる「触っているうちに変化していく」の意味を理解しました。
オステオパシーの奥深さ、素晴らしさ感じることができました。

次回、7月も参加させていただきます。
よろしくお願いいたします。

皆さんに私の伝えたいことを理解していただけて嬉しいです。
触診セミナーを開催してよかったです。
皆さんの期待にこたえられるように次回もがんばります。

今シリーズの新たな申し込みは行いませんが、関東圏で募集する予定もあります(日時や会場は未定です)。
受講希望の方は以下のメールフォームからお問い合わせください。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お住い(必須)

業務内容(必須)

所持資格(必須)

所属団体(ある場合のみ)

お問い合わせ内容(必須)

第一回ニューライフリメディセミナー状況とその後

セミナー風景

3月26日(日)に行われた第一回ライフリメディーセミナーの状況です。

参加いただいた方は全員、現役の治療のプロ。
マインド・クラフトのお客さん、濃い!

講師の星先生も緊張しまくりながら始まりました。

しかし、数多い経験をもつ星先生は他の先生の熱心な質問にも的確に回答し、大盛況でおわりました。

以下が参加者8人全員の感想です。

非常に丁寧に教えていただいて、有り難い限りでした。
受講者は皆さんプロの治療家でしたが、「この位わかっているでしょう?」というようなところがなく、親切に説明していただいたのがおとても良かったです。
先生には随分治療して頂いて感謝です。
本当にありがとうございました。

実習が中心であり「論より証拠」としてすぐ実践できる内容になっていて良かったと思います。

実践中心だったため、すごく良かったです。
今後ともよろしくお願いします。

実技ができたのでよかった。

資料からサポート体制、導入へのプロセスも非常にわかりやすく良かったです。ありがとうございました。

リメディを当てることで、すぐに反応が出ることが体験できたことが大変よかった。

実際のこりの状態と治療してやわらかくなっていくのが感じられてよかった。

非常にわかりやすかったです。

全員にご満足いただける内容だったようで、ほっとしました。
みなさんが今後の治療に活かされていくことをお祈りしております。

数日後

出席された何人かの先生方から星先生がメールを頂いたようです。(さしつかえない範囲で転載します。許可はいただいています)

星先生

セミナーでの親切なご教授ありがとうございました。
しかも貴重なお時間をさいて治療して頂いて、本当に感謝いたします。

ライフ療法を新しい形で、独自の体系でお作りになられた事に敬意を表したいと思います。様々なご苦労もおありだったと推察致します。

またリメディ療法を公開して頂けた事にも感謝いたします。
セミナーも資料の準備など至れり尽くせりでした。
お礼のメールを早く出したかったのですが、実は家に着いてから寒気と吐き気が出てきまして、先生のいわれた通り下痢になりました。
インフルエンザにかかった時のような体のだるさがありましたが、殆ど熱は上がりませんでした。

胃腸炎?好転反応?へルクスハイマー反応? とにかく水分をとり温かくしてねました。
朝の4時位までは苦しくて何度か目が覚めたのですが、その後寝られ、朝起きた時にはスッキリしていました。
悪いものが出た感じです。下痢が続きましたが、今日の夕食からは普通に食べられるようになりました。
普段甘いものや体に良くないものを摂取し過ぎていたと思います。
可動域は変わりませんが、首と腕の痛みがだいぶ減ったように思います。(この方は重症の五十肩でした)
特別に家族の者に治療の指導許可を与えて頂き、ありがとうございます。

O先生より

リメディ療法の可能性を本当に感じました。
これからこの治療法で展開していきたいと思います。
それと触診セミナー開催やアドバンスセミナーの早期開催も希望します
宜しくお願いします。

S先生より

星先生

先日は、本当にありがとうございました。
久しぶりに、実りのあるセミナーを受けた感じです! 

リメディーを当てているだけで、あれだけ変化するのは、 新たな発見でした。(もちろん内容が的確だから、ですが・・・)
いろいろと、応用が効きとても面白いと思います。

また、私のできることでしたらなんでもご協力させていただきますので、遠慮なくおっしゃってくださいませ。

 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

F先生より

一週間後

セミナーに参加された先生方から実際にリメディ療法での治療体験が届きました。

まだまだ色々とリメディ作成が出来ていませんが、とりあえず反応が多い重金属などで試しております。
いつもいつも背中に違和感がある女性の方に、重金属が反応したので、治療をすると今までない柔らかさになり、劇的に回復したのにビックリしました。
少しずつ行っていきたいと思います。
宜しくお願いします。

昨日は私自身の歯根部の痛みがあったので、歯根炎が見つからなかったので、歯肉炎のリメディを作成しました。1分ほど幹部につけたところかなり痛みが軽減され驚きました。

本日の治療で、右膝痛の方にARテストで前提リメディが有効かを検査したところ、重金属と放射能を虫垂部に使用するとなりまして、1分ほど触診しつつかざしたところほぼ痛みが消失しまして驚きました。

参加された先生方はすでに実践で成果をあげています。頼もしい限りです。

一ヶ月経過

リメディ治療の報告をいただきました。

いろいろ興味深い症例が出てきました。右アキレス腱炎のリメディをテストで特定したら、右、胃経の条口穴にカンジタリメディ当てると出たので、30秒くらい当てたら直後に痛みが消失しました。ここにカンジタか!と面白かったです。また右仙腸関節痛の方にどこに施術を加えたらよいかをテストで聞いていくと腎経の築賓と陰谷というポイントが特定されたので、ではリメディは?と聞いていくと、恐怖症のリメディでした。それぞれ30秒ずつ当てましたら、完全に痛みが消失しました。職場のストレスでかなり精神的な負担があったようで、この結果にこちらも驚きました。昨日は右肩の水平伸展痛とコリ感の強い方がお見えになりましたが、テストで右季肋部にリンパ血液循環のリメディを当てましたら即座に消失しました。毎日驚きの連続です。(Y先生)

 

 

ニューライフリメディの効果

こちらの記事では使用者からよせられた報告を掲載します。

星先生による症例報告1

60代女性:リウマチ。右足首、右膝及び両手首の変形と痛み。
膝は曲げられず、両手首は固まっていて少しでも動かすと激痛。

肝臓と腸管を治療した後、各関節に好酸球増加症とリン脂質に関するリメディで治療。
さらにアルファウイルスのリメディで治療する。

両手首と右足首は自由に動かす事ができるようになる。
膝の腫れと変形も半分位になる。

普通に歩けるのは何年ぶりだろうと喜んでました。

こういう変化が数分間で起こる所が周波数リメディ治療の利点だと思います。

また、当院での検査で見つかるウイルス等の影響は、~ウイルスの周波数の影響が有るということで、医学的な感染と必ずしも一致するわけではなく、医師以外の診断行為は違法であることをここに明記しておきます。

星先生による症例2

50代女性:10年以上前から常に緊張。喉と鳩尾にボールが詰まっている感覚。呼吸が辛い。

触診では肩から首、頭までが異常に硬く可動性なし。心膜と肺の制限。頭蓋に動き無し。

心膜に放射線DX、コクサッキーウイルス、サイトメガロウイルスのリメディ治療。
肺に結核菌(実際の感染歴はなし)のリメディ治療
で鳩尾の緊張が減り、呼吸が楽になる。

脳にインフルエンザウイルス、電気過敏のリメディ治療で首の可動性が良くなり頭蓋が動き出す。全身が柔らかくなる。

こんなに体が軽く、楽に呼吸ができることを今まで忘れてました。との事。

一般的に心理的な問題とされるような症状でも先入観なく検査する事で良い結果がでます。

星先生による症例3

30代男性:全身疲労が続く。今週は副鼻腔炎で目の奥と頭が痛む。

検査で免疫低下。感染。
好酸球増加症、細菌・真菌、副鼻腔炎のリメディで前頭洞、上顎洞、蝶形骨洞を治療。
更に免疫関係のリメディで腸管と胸腺を治療する。

頭痛は無くなり体も軽くなる。

後日、劇的に良くなりました。治療後鼻から膿が出続けて、すっかり疲れなくなりました。との事。

他の治療法では即座に改善が難しい蓄膿や副鼻腔炎はリメディ治療の得意なジャンルです。
ひどい炎症が治まったら細菌や真菌の種類を特定して更に治療する事で完治も可能です。

リメディ生成装置を使われた方から、

歯周病のリメディを作り1回試したところ、1ヶ月くらい前から、水が物凄くしみる左上の歯茎が80~90%劇的に改善されました。驚いています。ありがとうございます。

続々と再現例が集まっております。

リメディを購入された関西の鍼灸院の方から

大阪で鍼灸院を開業しております。
マインドクラフト様のブログを拝見して周波数レメディーを購入してみました。
デトックスはほとんどの患者様でOリングが強くなります。
持っているだけで症状が改善しています。
凄いアイテムだと感激しました。
キットの購入を考えております。
合わせて講習を希望します。

 

重症筋無力症と緑内障の患者様

デトックスレメディーを持たせて5分ほどで視界が開けて合っていなかった焦点が合い始める。
加えて体のだるさが取れてきた。

五十肩の女性

少しずつ改善しているが最後に残っていた肩の痛みがデトックスレメディーを当てているだけでほぼ取れてしまった。

肩こりの男性

いつも施術後に首の痛みが残り,針で最後の仕上げをしていたが代わりにレメディーを当ててみたところ痛みがなくなり針よりも可動域が改善。
この方はほかにも股関節が柔らかくなるなど変化が顕著に出た。

元鍼灸師の女性から
ご家庭で使用された女性の方からの体験です。

小さいボトル一本ですごい効果です。デトックスのライフリメディすごいです。
まずは下からだと思い、とりあえず下腹部に固定したものの、
子供が泣いたりして気がつくと20分ぐらい経過してしまいました。
しかも、3日ほど繰り返してしまいました。
そしたら、扁桃腺を腫らして寝込みました。
薬も飲まず復帰でき、その後軽快です。
そりゃいろいろ溜めた身体にいきなり20分は長いよ・・・と思いつつ、
取穴もせずに雑に置いたにも関わらず、この効果はちょっと納得いかないぐらいです。
実は届いた日に箱からだして手にしてちょっと眺めてただけで、
結構な便秘が解消したんです。
ショックー!!!(落ちこぼれ鍼灸師の叫び

しかも(シモのことなのであまり詳細に書くのははばかられますが)
腹固定初日に、前倒しになって来た生理と一緒に「何か」が排泄されました。
何かわかりません。今まで見たことのないものです。
出産の折に、どさくさ紛れに子宮頸がんの検査をされて
上皮変形で要経過観察だったのですが、ひょっとしてそれ・・・・???
あんまりレメディに舞い上がって早計な判断はいけませんし
今にして思ったら病院に駆け込んで組織検査に出すべきでしたね。

ちなみに、ボトルの固定には和装用のマジックベルトを使っています。
整骨院などで使ってるような固定ベルトよりしなやかで使いやすいし、
何より300円ぐらいと安いです。2本あればどこにでも固定できます。
それで安心してしまうと今回みたいなことになっちゃいますが、
自分で腎臓の位置などに置くには便利です。

歯周病予防は、歯周病以上のものに対応してくれてます。
以前歯科で根を治療した際に、深い場所にけっこうな違和感が残り「異常は見当たらないので様子をみてください」と保留になった箇所なのですが、
出産後に案の定悪化してしまい、中から歯肉が腫れ上がってきてひどいことに!
しかし子供を連れて歯科に行けないのでほんとに困っていました。
レメディをあてるとすすっと歯肉の熱感が抜けてきます。奥の方が歯周病と同じ菌にやられているのでしょうね。
マスクに挟んでちょっと長めにあてておくと、ほとんど通常の感覚に戻ります。
時間が経つとまた腫れるので根気がいりそうですが、薬物無しでこんなに早く炎症が治るのはすごいですね。
最初の時点で使用してたら悪化しなかっただろうになあと悔やまれます。

出産後関節があちこち痛み、身体的トラウマでちょこちょこ手当しています。
一番キツかった股関節痛は2日連続使用ですっかり痛くなくなりました。
これは患部にダイレクトに効いてる感があって、リメディの底力がわかりやすくいいですね。
こんな感じだと患者さんにも施術しやすいだろうなあと思います。

知識がある方とはいえ、家庭の常備薬みたいな使い方ですね。

女性

今回注文させていただいたライフレメディーはデトックスと身体トラウマをとるというものでした
もともと腰が弱く、ヘルニアもしていたせいか腰回りがむくんできていたのが、徐々に足とか胸もむくんできていていろいろやったのですが、すっきりしない状態が続いています

驚いたのは、手に取ったとたん腰ではなく、膝がスースーしてきて手に持っていたら、全身なにか道があるようにスースーと冷たい風が流れます

膝においたら、何か肋骨に響いてくる感じです
肋骨のこりがほぐれかけのイジイジした感じでどんな機序でこうなるのか、不思議な感覚です

こんなに体感できるんだってびっくりしています
効果に期待しています^^
またご報告させていただきます

ありがとうございました

ライフ周波数療法の具現化3

高徳治療院の星英之先生がものすごい発見をしました。

星先生はオステオパシーの専門家です。この療法は星先生とのコラボレーション企画です。
ライフの周波数療法を利用する第三の方法となります。

星先生は、ライフの周波数で処理した水を問題の箇所にかざすと緊張が和らぎ、痛みがやわらぐことを発見しました。

すでに多数の患者さんの治療に使用されています。
実際に私自身の体で確認しましたが、事実です。

これはまったく新しい発見というわけでもありません。類似の現象は断片的に過去に報告されていました。

たとえばすでに絶版ですが、故大橋正雄氏がこのような本を書き残しています。

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この本の中に述べられていることは、ライフの考え方に近く、モノには固有の物理的周波数があるという仮説を立てておられました。

そして、スカラー波(大橋氏は原子波と呼ぶ)は固有の周波数により物質に影響を与えるとしています。

実証例として彼はゼニタムシを退治しています。方法は3.5MHzの発振器に無誘導巻きコイルを繋いだものです。
なにぶん古い話ですから、わずか0.4Vの出力で効果をあげています。

当サイトでおなじみラジオニクス装置SE-5 1000や気オーガナイザーでも無誘導巻きコイルを採用しています。
ドン・パリス博士は明確にスカラー波は生体に影響を与えるとしています。

(他にも20年ほど前に、F-Scanというドイツで開発された装置が周波数を転写できたというお話を、読者の方からいただきました。)

星氏の発見は水が特定の周波数を記憶し、水の入ったボトルをかざすだけで人体に影響を与えるという現象を発見したことです。
これほど安全な療法はありません。

これは漢方で薬の入った袋や瓶をあててなおす、「握薬」という方法にも通じるものです。

そこでこの療法を簡単に誰でも多くの人に試していただけるように、リメディそのもの、リメディ製造専用の装置を作りました。

今までライフの周波数療法機器をお買い上げの方用のオプションも用意しました。
周波数発生器に接続するだけです。

利用方法を4とおり難易度に応じて説明をします。

1.リメディ(初心者、セルフケア編)

まず悩んでいる症状に対する結果を得たい方は、こちらのショップのリメディのリストから選んでください。
現在ある既成のライフ周波数療法リメディをご紹介します。

A. ダイエット「甘いものが異常に好きでお腹が空くと頭が回らないといった低血糖症のような症状になり食べてしまう」場合、グリコーゲン貯蔵問題のライフリメディがあります。

B. デトックス。飲み過ぎや病後の全身が重いとき

C. 歯周病。歯を磨いても口臭がとれないとき

D. 身体的トラウマ。ケガ、打撲などで患部がこわばっていたり動きが悪いと感じるとき。

E. 副鼻腔炎。ほとんどの原因をカバーしています。

F. 花粉症。詳細を知る必要はなくA,Bをかざしてください。

G. 加齢による聴力の低下。聞こえがよくなるはずです。

H. カンジタ。カンジダ菌の増殖でちょっと恥ずかしいところに症状が出ることへの対策です。

まだまだ続きます。

水は冷暗所に保管すれば、少なくとも1年は情報を保持するようです。
もちろん強い電磁波を発生するものが近くにあるところは避けてください。

2. リメディを装置で作る(初心者、ヒーリングサロン編)

リメディをライフの周波数表にもとづいて制作できます。

newrife1

リメディ作成キットパッケージ内容

  • 周波数発生器
  • ケーブル
  • 発生器用ACアダプター
  • 無誘導巻コイル
  • レメディ作成用ボトルx5本
  1. 症状の対象を決めます。
  2. ライフの周波数帳から該当の症状についての周波数をみつけます。
    周波数を検索するソフトはこちらのリンクからアクセスできます。
    (IEでは動作しません。スマホ、タブレットでの操作を中心として制作しています。使用ログは取られています。)最初に次のような画面が出ます。(クリックで拡大します)IMG_1565検索欄にキーワードの一部を入れます。 IMG_1566検索した結果、ここでは放射能除去の周波数が表示されました。IMG_1567このソフトには明らかに病院で入院すべきものを省き、約600の病気の日本語リストとライフの周波数が入っています。
    使う前にヘルプを一応、参照しておいてください。検索語はひらがなです。
  3. 症状ごとに周波数は10種類ほど出ています。
    この例では727,787,880,1000KHzが出ています。
  4. 周波数発生器の電源をいれ、周波数をマニュアルにしたがって設定します。 波形は矩形波を使用してください。経験的に矩形波でないといけません。
    数字入力ダイアルを押すと周波数単位が変わります。KHzにすると表と同じ数値となり、わかりやすいでしょう。
    OFFSETはゼロ(つまりツマミは真ん中)、AMPLITUDE(出力強度)も中くらいでOKです。
    AMPLITUDEにより、0.1Vから10Vくらいまで出力の電圧が変化します。この強度は経験上、あまり関係ないようです。前述の大橋氏はわずか0.4Vでのテストでした。装置の保護の観点からおよそ真ん中をお勧めしています。
    dial
  5. ウェルに水を入れたボトルをいれ、各周波数を放射します。1周波数当たり、30秒ほど放射してください。
  6. 周波数を切替える前に、ケーブルを抜くか、スイッチ付きの場合はスイッチをオフにし、一旦、コイルへの出力を切ります。(発生機についているオン・オフはミュートであって出力オフにはなりませんので使わないでください。)
    周波数をセットしてケーブルを接続するか、スイッチを入れ、またウェルに周波数を20秒放射します。
  7. 作った水は原則はボトルのまま患部にあてます。内ポケットなどに入れて所持してもよいです。数分で体は変化します。
    誰かに使ったからもうダメということはありません。
  8. 次の周波数を使った時はラクトバチルスの周波数と同じなので、ヨーグルトを食べてください。
    (346.05, 347.00, 348.00, 349.00, 350 00, 351.65, 352.00, 353.00, 354.00, 355.00)
  9. 患部に毎日、数分、かざします。
  10. メンテナンスについてです。
    用事がなくなった水は捨てて、ボトルは洗って乾かしてください。
    水の保管は常温でかまいませんが、冷暗所にしてください。
    直射日光は波動を消します。

少なくない方がこの装置をお買い上げになります。おそらく「ライフの辞書とリメディ製造機があれば、誰に習わなくても自分でできるじゃないか」とお考えなのでしょう。
しかし経験者や、星先生のセミナーに出席すると、わかってくることですが症状から原因を見つけることは至難の技です。
その技をご存知であるか、身につけない限り正しいリメディを決定することはできない、ということは忠告しておきます。
オリジナルのライフの周波数リストは2000以上の項目があります。
適切なリメディではないのに「ライフの周波数療法は効かない」とお考えになるとならば、この療法の価値に気づかなかったということです。

3. 心の問題のリメディを処方できる(リメディスト編)

ネイル、アロマ、リフレクソロジー、パワーストーン、オーラソーマなどヒーリングサロンをやられている方への決め手をご提供する講座です。
手軽にかつ高い効果を目指しているため、製造装置をもつ必要はありません。
詳細はこちらからどうぞ。

4. より的確なレメディを探る(治療師編)

上の1で簡単に書いた、「症状を探る」ための星先生が用意した初心者用キットです。

本来適切なりメディの処方は組織や細胞の反応のモニターをしながら決めていくのですが、簡単ではありません。


そこで初心者キットを用意しました。

患者さんの細胞の代謝やエネルギー反応などのモニターがわからなくても、愁訴に対応するだけで一定の効果をあげる標準的なリメディをセットとして揃えました。
このキットのリメディは持っただけで、該当の緊張部位が緩み、圧痛が消失するか軽減します。更に対象臓器に直接かざす事でより深く組織を変化させることができます。
  • リメディの選択にはもちろん漢方、キネシオロジーなどの検査方法を使うこともできます。
  • 筋肉の疲労リメディは固くて疲れている筋肉に使用します。
  • 二種類あるリメディ2種類同時に使うことは可能ですが、一種類ずつ使うことをお勧めします。
  • 臓器が関連する経絡にリメディをかざしても効果はあります。
*注意:このキットのリメディは複数の周波数リメディのコンビネーションですが、そのコンビネーションは相当なノウハウをふくむため非公開とさせていただきます。
  1. 慢性的な疲れ、目の疲れ、皮膚の症状、右肩の痛み
    (肝臓に起因すると考える)
    1.肝(かん)リメディ-A
    2.肝(かん)リメディ-B
  2. 片側の腰痛、下肢のむくみ、膀胱炎の頻発
    (腎臓に起因すると考える)
    3.腎(じん)リメディ
  3. 消化不良、背中左が重い
    (膵臓に起因すると考える)
    4.膵(すい)リメディ
  4. 背中左側のこり、生理痛、下肢の冷え
    (脾臓に起因すると考える)
    5.脾(ひ)リメディ
  5. 便秘、下痢、下腰部痛
    (大腸・小腸に起因すると考える)
    6.大小腸リメディA
    7.大小腸リメディB
  6. 頭痛や頭重、肩こり、クビのコリ
    (頭部に起因すると考える)
    8.頭リメディ
  7. 7. 動悸、左肩のこり、左肩、腕の痛み
    (心臓に起因すると考える)
    9.心リメディ
  8. 息苦しさ、背・肩・首のこり、硬い胸部
    (肺に起因すると考える)
    10.肺リメディ
  9. 筋膜リリース
    リリースポイントにあてたり、瓶を握った手の指でリリースしたいポイントに触れます。
    力を入れなくてもリリースします。
    11.筋膜リメディ
  10. 筋肉の疲労
    筋肉の疲労リメディは固くて疲れている筋肉にかざします。
    12.筋肉疲労リメディ
以上の12種類のセットです。(写真のスタンドはつきません)

5.複雑な原因を探れるようになる(治療師編)

治療家としての具体的ノウハウを身に着けたい場合、以下のフォームから星先生に講習を申し込んでください。
講習会の開催については、こちらのページで随時お知らせします。

講習は以下のようなものが予定されています。

  1. 人体の捉え方
  2. 治療におけるライフリメディの考え方
  3. リメディによる反応の確認方法(実技含む)
  4. リメディの選定方法(実技含む)
  5. 治療の前提となるベース治療(実技含む)
  6. リメディ使用上の注意点と対処法(実技含む)
  7. より微細なエネルギーへの発展デモ

ただし、治療に対する考え方が星先生と異なると話は進みません。
代替療法の専門家の方ならよくご存知かと思います。

専門家対象ですから、以下を必ず記載してください。
お名前、住所(都道府県のみ)、業務内容、所持資格、所属団体(ある場合)」
詳細はニューライフリメディセミナー案内のフォームからコンタクトしてください。

5.治療師用のリメディ自動生成機(治療師編)

星先生の周波数表をふくむため、星先生のセミナー卒業生のみに販売します。
リメディ名を指定すれば、自動的に周波数を切替えてリメディを作ります。

以下、星先生からの療法概要を少しお話しいただきます。

治療手順ですが、主訴が何であれまずは様々な手法で体の何処が悪いのが、エネルギーの異常はどうかを調べます。
そして、そのエリアをどのジャンルにおいて治療するべきかを調べます。
分かった場合は即治療、

分かりにくい場合は使うべきサンプル管(リメディの入ったガラス瓶)を見つけます。そのサンプル管の内容がヒントになる場合もあります。
ターゲットになる組織の変化をモニターしながらサンプル管を当てて、変化が終わればもう一度全身を評価して…の繰り返しです
治療の途中で殆どの自覚症状は無くなります。

外反母趾がパキンという音とともに塊が無くなり変形がほとんど正常になった患者さんもおられました。この時はびっくりしました。

リメディを使用していただく感想が増えてきたので、別記事としました。ご覧ください。