リンデマンのラジオニックチューナー

ピーター・リンデマンのラジオニック・チューナー

この記事はさまざまな海外の文献に転載されているものです。ピーター・リンデマン(Peter
A.Lindemann)はラジオニクス、フリーエネルギーなどの研究家としては有名な人でさまざまな発表をしています。とくに自作できる記事をいろいろ書いてくれております。私が製作したラジオニクス装置よりも高級な構成ですので、参考になるでしょう。翻訳は雰囲気を味わっていただくため(言い訳か)、逐語訳に近いです。
リンデマンに掲載許可を取ろうと努力をしましたが、どうしても連絡先がわかりません。それゆえ、原文も掲載しあくまでも仮に掲載しているとさせていただきます。もし、ご存知の方がおられましたら教えてください。それではどうぞ。

Recently, a number of people have asked us how to build a own Radionic device. It seems that the schematics that have been published in the past are some how unclear or that the rates that go with them are not understandable. Therefore, I am undertaking these project, to write an article that clearly makes available to the beginner, useful, easy to understand device for experimental work. 最近、多くの人々が、私に自分で作れるラジオニクス装置の作り方について質問します。過去に公表されたものはあまり明瞭に書かれていないか、共に提供されているレートについて意味不明なものであったように見えます。初心者に使えて、簡単でわかる装置について記事を明確に書くことにしました。

The circuitry is of the variable resistive type, with a few differences. First, I realized some years ago that the body energy moving on the circuit is not resisted by the resistors. Since resistance is not the function of the resistor in this case, having the energy flow through the resistor is not necessary for proper function. It is sufficient that the resister simply make contact with the energy in the circuit. After a lot of reaearch, I devised this wiring method. The variable resistor used is a 5K ohm linear potentiometer. It has three(3) leads or contact points. 回路で可変抵抗性のタイプは少し違いがあります。数年前の当初、私は回路上で移動する身体エネルギーが抵抗器によっても変化しない(抵抗がかわらない)ことを知りました。エネルギーの流れにおいて抵抗器が抵抗器の役割を果たさないのであれば、抵抗器は必要ではありません。抵抗器は単純に回路の中でエネルギーとの接触を行なえば十分です。多くの研究の結果、私はこの配線方法を考案しました。使用される可変抵抗器は5Kオームの線形に変化するものです(日本国内ではBタイプと呼ばれるもの)。3つの端子を持っています。

Onece yo’ve built the rates tuner, you need some way to raise the potency of any given tuning. For this I use the bit variable capacitor out of an old AM radio from the junk yard. When you get one of these, you will probabley find four or five possible leads to wire it from. Just pick any two that connect to each half of the capacitor.To get a vitality reading on your tunings, we use two more dials; one for ‘over function’ and one for ‘under function’. These two dials are wired together and parallel the main tuner. レートチューナーを作る場合、所定のチューニングのポテンシーをあげる方法を必要とします。私は庭にあるジャンクの古いAMラジオからとった可変コンデンサー(バリコン)を使用しています。あなたもバリコンを見つけたら、4つ5つの端子が出ていると思います。それぞれがコンデンサーの半分につながっている、端子をふたつ使ってください。チューニングから活力を読み取るために、私たちはもう2つのダイヤルを使用します;1つは「Over
Function(OF)(過剰)」もうひとつは「Under Function(UF)(不足)」この2つのダイヤルはともに並列にチューナーに配線します。

ANALYSISNow, I will present some practical steps that you may use to perform a radionic analysis on yourself, plant or pet. I specifically state that no medical claims are made or implied in this article and that this information is offered for experimental and educational purposes only. 分析さて私はあなたが自身、植物やペットに対してラジオニックな分析を実行するための実際的なステップを示しましょう。私は医学的要求や示唆をこの記事でするつもりはなく、短に実験と教育の目的だけのために提示される、と特に述べておきます。
数量 部品名
17 5Kオームボリューム(Bタイプ)
17 10μF(マイクロファラッド)コンデンサー
3 1インチ程度の正方形の金属板(ステンレスがベスト)
2 バナナクリップもしくはRCAプラグ メス
1 古いAMラジオに使われているバリコン
1 オン・オフスイッチ
17 番号つきダイアル(0-10まで)(訳注:ダイアル板と線のついたダイアルのほうが入手しやすい)
1 線表示のついたダイアル
1 2インチ程度の正方形の銅製プレート(訳注:ヤントラエッチング用)
1 ケース

投稿者: たかお

毎度、お世話になってます。店主です。

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