ライフ周波数療法の具現化3

高徳治療院の星英之先生がものすごい発見をしました。
(2017/1/7 初心者キット発表、症例追加)

星先生はオステオパシーの専門家です。この療法は星先生とのコラボレーション企画です。
ライフの周波数療法を利用する第三の方法となります。

ライフの周波数をあてた水を問題の箇所にかざすと緊張が和らぎ、痛みがやわらぐことを発見しました。

すでに多数の患者さんの治療に使用されています。
実際に私自身の体で確認しましたが、事実です。

これはまったく新しい発見というわけでもありません。類似の現象は過去に報告されていました。

すでに絶版ですが、故 大橋正雄氏がこのような本を書き残しています。

ohhashi

この本の中に述べられていることは、ライフの考え方に近く、モノには固有の物理的周波数があるという仮説を立てておられました。

そして、スカラー波(大橋氏は原子波と呼ぶ)は固有の周波数により物質に影響を与えるとしています。

実証例として彼はゼニタムシを退治しています。方法は3.5MHzの発振器に無誘導巻きコイルを繋いだものです。
なにぶん古い話ですから、わずか0.4Vの出力で効果をあげています。

(他にも20年ほど前に、F-Scanというドイツで開発された装置が周波数を転写できたというお話を、読者の方からいただきました。)

星氏の発見は水が特定の周波数を記憶し、水の入ったボトルをかざすだけで人体に影響を与えるという現象を発見したことです。
これほど安全な療法はありません。

これは漢方で薬の入った袋や瓶をあててなおす、「握薬」という方法に通じるものです。

ライフ周波数に基いてリメディを簡単に作るために、専用の装置を作りました。

今までライフの周波数療法機器をお買い上げの方用のオプションも用意しました。
周波数発生器に接続するだけです。

(空のボトル5本をおつけします。)

この効果を得る方法を4とおり、難易度に応じた説明をします。

1.リメディ(初心者編)

ここでは装置よりも結果を得たい方のため、いくつかのライフ周波数療法リメディをご紹介します。

A. ダイエット

「甘いものが異常に好きでお腹が空くと頭が回らないといった低血糖症のような症状になり食べてしまう」場合、次のライフリメディはどうでしょうか。

使い方は、一日に一度、肝臓に当てます。
肝臓がさわってみて柔らかくなっていればOKです。

B. 飲み過ぎや病後の全身が重いときのデトックス
肝臓、腸、腎臓にあてます。

C. 歯を磨いても口臭がとれない
歯周病予防のリメディです。口の周辺に数分、かざしてください。
それだけで違います。

D. 身体的トラウマ
ケガ、打撲などで患部がこわばっていたり動きが悪いと感じるときに患部にかざします。

 

水は冷暗所に保管すれば、少なくとも1年は情報を保持するようです。

2. リメディを装置で作る(初心者、ヒーリングサロン編)

ここではリメディを制作します。

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リメディ作成キットパッケージ内容

  • 周波数発生器
  • ケーブル
  • 発生器用ACアダプター
  • 無誘導巻コイル
  • レメディ作成用ボトルx5本
  1. 症状の対象を決めます。
  2. ライフの周波数帳から該当の症状についての周波数をみつけます。
    周波数を検索するソフトはこちらのリンクからアクセスできます。(IEでは動作しません。スマホ、タブレットでの操作を中心として制作しています。使用ログは取られています。)最初に次のような画面が出ます。(クリックで拡大します)IMG_1565検索欄にキーワードの一部を入れます。 IMG_1566検索した結果、ここでは放射能除去の周波数が表示されました。IMG_1567このソフトには明らかに病院で入院すべきものを省き、約600の病気の日本語リストとライフの周波数が入っています。
    使う前にヘルプを一応、参照しておいてください。検索語はひらがなです。
  3. 症状ごとに周波数は10種類ほど出ています。
    この例では727,787,880,1000KHzが出ています。
  4. 周波数発生器の電源をいれ、周波数をマニュアルにしたがって設定します。 波形は矩形波を使用してください。経験的に矩形波でないといけません。
    数字入力ダイアルを押すと周波数単位が変わります。KHzにすると表と同じ単位になり、わかりやすいでしょう。
    OFFSETはゼロ(つまりツマミは真ん中)、AMPLITUDE(出力強度)も中くらいでOKです。
    AMPLITUDEにより、0.1Vから10Vくらいまで出力の電圧が変化します。この強度は経験上、あまり関係ないようです。前述の大橋氏はわずか0.4Vでのテストでした。
    装置の保護の観点から真ん中をお勧めしているに過ぎません。
    dial
  5. ウェルに水を入れたボトルをいれ、各周波数を放射します。1周波数当たり、30秒ほど放射してください。
  6. 周波数を切替える前に、ケーブルを抜くか、スイッチ付きの場合はスイッチをオフにし、一旦、コイルへの出力を切ります。
    周波数をセットしてケーブルを接続するか、スイッチを入れ、またウェルに周波数を30秒放射します。
  7. 違う症状の周波数をミックスしたリメディを作る場合です。
    まず、各々の周波数のリメディを作ります。(一ビンだけではうまくいかないです。)
    それらをトータルの倍の水に一緒にまぜて作ります。20ccずつ3種類作成したら、60ccの水に3種類の水を入れて混合してください。
    同じボトルに違う種類の周波数をあててもうまくミックスしたリメディは出来ないことがわかっています。
    またミックスは何種類か可能ですが、どれが効いたかわからなくなるという欠点もあります。
  8. 作った水は原則はボトルのまま患部にあてます。内ポケットなどに入れて所持してもよいです。数分で体は変化します。
    誰かに使ったからもうダメということはありません。
  9. 次の周波数を使った時はラクトバチルスの周波数と同じなので、ヨーグルトを食べてください。
    (346.05, 347.00, 348.00, 349.00, 350 00, 351.65, 352.00, 353.00, 354.00, 355.00)
  10. 患部に毎日、数分、かざします。
  11. メンテナンスについてです。
    用事がなくなった水は捨てて、ボトルは洗って乾かしてください。
    水の保管は常温でかまいませんが、冷暗所にしてください。
    直射日光は波動を消します。

 

3. より的確なレメディを探る(治療師編)

上の1で簡単に書いた、「症状を探る」ための星先生が用意した初心者用キットです。

本来の治療のステップは次のとおりです。

  1. すでにご存知の検査方法で問題の部位を特定します
  2. そのあたりに対してどのジャンルにおいて治療するべきかを調べます
    • 心の問題によるエネルギー場の異常か
    • アレルギーによる反応異常か
    • 細胞の代謝異常か
    • 体のストレスによるものか
    • ひそかにかかっている感染症か
    • 免疫機能の問題か
  3. 相当するリメディをあててみて、患者の体の反応変化を確認します

しかし、組織や細胞の反応のモニターは簡単ではありません。

そこで初心者キットを用意しました。
患者さんの細胞の代謝やエネルギー反応などのモニターがわからなくても、愁訴に対応するだけで一定の効果をあげる標準的なリメディを 簡単に使えるセットとして揃えました。
このキットのリメディは持っただけで、該当の緊張部位が緩み、圧痛が消失するか軽減します。更に対象臓器に直接かざす事でより深く組織を変化させることができます。
  • リメディの選択にはもちろん漢方、キネシオロジーなどの検査方法を使うこともできます。
  • 筋肉の疲労リメディは固くて疲れている筋肉に使用します。
  • 二種類あるリメディ2種類同時に使うことは可能ですが、一種類ずつ使うことをお勧めします。
  • 臓器が関連する経絡にリメディをかざしても効果はあります。
*注意:このキットのリメディは複数の周波数リメディのコンビネーションですが、そのコンビネーションは相当なノウハウをふくむため非公開とさせていただきます。
  1. 慢性的な疲れ、目の疲れ、皮膚の症状、右肩の痛み
    (肝臓に起因すると考える)
    1.肝(かん)リメディ-A
    2.肝(かん)リメディ-B
  2. 片側の腰痛、下肢のむくみ、膀胱炎の頻発
    (腎臓に起因すると考える)
    3.腎(じん)リメディ
  3. 消化不良、背中左が重い
    (膵臓に起因すると考える)
    4.膵(すい)リメディ
  4. 背中左側のこり、生理痛、下肢の冷え
    (脾臓に起因すると考える)
    5.脾(ひ)リメディ
  5. 便秘、下痢、下腰部痛
    (大腸・小腸に起因すると考える)
    6.大小腸リメディA
    7.大小腸リメディB
  6. 頭痛や頭重、肩こり、クビのコリ
    (頭部に起因すると考える)
    8.頭リメディ
  7. 7. 動悸、左肩のこり、左肩、腕の痛み
    (心臓に起因すると考える)
    9.心リメディ
  8. 息苦しさ、背・肩・首のこり、硬い胸部
    (肺に起因すると考える)
    10.肺リメディ
  9. 筋膜リリース
    リリースポイントにあてたり、瓶を握った手の指でリリースしたいポイントに触れます。
    力を入れなくてもリリースします。
    11.筋膜リメディ
  10. 筋肉の疲労
    筋肉の疲労リメディは固くて疲れている筋肉にかざします。
    12.筋肉疲労リメディ
以上の12種類のセットです。(スタンドはつきません)

別のセットとして、副鼻腔の炎症に有効なセットです。
効果は八割位は劇的に改善すると思います。残りの二割は細菌やウイルスを特定する必要があります。

使い方は、

  1. 好酸球増加症リメディ
  2. 細菌真菌リメディ
  3. 副鼻腔炎リメディ
  4. リンパ血液の循環リメディ

を順番に問題部位にかざします(30秒から3分位)。
患部の痛みがどれ位軽くなるか確かめます。

4.複雑な原因を探れるようになる(治療師編)

治療家としての具体的ノウハウを身に着けたい場合、以下のフォームから星先生に講習を申し込んでください。
講習会の開催については、こちらのページで随時お知らせします。

講習は以下のようなものが予定されています。

  1. 人体の捉え方
  2. 治療におけるライフリメディの考え方
  3. リメディによる反応の確認方法(実技含む)
  4. リメディの選定方法(実技含む)
  5. 治療の前提となるベース治療(実技含む)
  6. リメディ使用乗の注意点と対処法(実技含む)
  7. より微細なエネルギーへの発展デモ

ただし、治療に対する考え方が星先生と異なると話は進みません。
代替療法の専門家の方ならよくご存知かと思います。

最初に以下からメールをしてコンタクトしてください。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お問い合わせ内容 (必須)

ゆくゆくは研究会ができることを夢見ています。

 

以下、星先生からの療法概要を少しお話しいただきます。

治療手順ですが、主訴が何であれまずは様々な手法で体の何処が悪いのが、エネルギーの異常はどうかを調べます。
そして、そのエリアをどのジャンルにおいて治療するべきかを調べます。
分かった場合は即治療、

分かりにくい場合は使うべきサンプル管(リメディの入ったガラス瓶)を見つけます。そのサンプル管の内容がヒントになる場合もあります。
ターゲットになる組織の変化をモニターしながらサンプル管を当てて、変化が終わればもう一度全身を評価して…の繰り返しです
治療の途中で殆どの自覚症状は無くなります。

外反母趾がパキンという音とともに塊が無くなり変形がほとんど正常になった患者さんもおられました。この時はびっくりしました。

星先生による症例報告1

60代女性:リウマチ。右足首、右膝及び両手首の変形と痛み。
膝は曲げられず、両手首は固まっていて少しでも動かすと激痛。

肝臓と腸管を治療した後、各関節に好酸球増加症とリン脂質に関するリメディで治療。
さらにアルファウイルスのリメディで治療する。

両手首と右足首は自由に動かす事ができるようになる。
膝の腫れと変形も半分位になる。

普通に歩けるのは何年ぶりだろうと喜んでました。

こういう変化が数分間で起こる所が周波数リメディ治療の利点だと思います。

また、当院での検査で見つかるウイルス等の影響は、~ウイルスの周波数の影響が有るということで、医学的な感染と必ずしも一致するわけではなく、医師以外の診断行為は違法であることをここに明記しておきます。

星先生による症例2

50代女性:10年以上前から常に緊張。喉と鳩尾にボールが詰まっている感覚。呼吸が辛い。

触診では肩から首、頭までが異常に硬く可動性なし。心膜と肺の制限。頭蓋に動き無し。

心膜に放射線DX、コクサッキーウイルス、サイトメガロウイルスのリメディ治療。
肺に結核菌(実際の感染歴はなし)のリメディ治療
で鳩尾の緊張が減り、呼吸が楽になる。

脳にインフルエンザウイルス、電気過敏のリメディ治療で首の可動性が良くなり頭蓋が動き出す。全身が柔らかくなる。

こんなに体が軽く、楽に呼吸ができることを今まで忘れてました。との事。

一般的に心理的な問題とされるような症状でも先入観なく検査する事で良い結果がでます。

星先生による症例3

30代男性:全身疲労が続く。今週は副鼻腔炎で目の奥と頭が痛む。

検査で免疫低下。感染。
好酸球増加症、細菌・真菌、副鼻腔炎のリメディで前頭洞、上顎洞、蝶形骨洞を治療。
更に免疫関係のリメディで腸管と胸腺を治療する。

頭痛は無くなり体も軽くなる。

後日、劇的に良くなりました。治療後鼻から膿が出続けて、すっかり疲れなくなりました。との事。

他の治療法では即座に改善が難しい蓄膿や副鼻腔炎はリメディ治療の得意なジャンルです。
ひどい炎症が治まったら細菌や真菌の種類を特定して更に治療する事で完治も可能です。

リメディ生成装置を使われた方から、

歯周病のリメディを作り1回試したところ、1ヶ月くらい前から、水が物凄くしみる左上の歯茎が80~90%劇的に改善されました。驚いています。ありがとうございます。

続々と再現例が集まっております。

リメディを購入された関西の鍼灸院の方から

大阪で鍼灸院を開業しております。
マインドクラフト様のブログを拝見して周波数レメディーを購入してみました。
デトックスはほとんどの患者様でOリングが強くなります。
持っているだけで症状が改善しています。
凄いアイテムだと感激しました。
キットの購入を考えております。
合わせて講習を希望します。

 

重症筋無力症と緑内障の患者様

デトックスレメディーを持たせて5分ほどで視界が開けて合っていなかった焦点が合い始める。
加えて体のだるさが取れてきた。

五十肩の女性

少しずつ改善しているが最後に残っていた肩の痛みがデトックスレメディーを当てているだけでほぼ取れてしまった。

肩こりの男性

いつも施術後に首の痛みが残り,針で最後の仕上げをしていたが代わりにレメディーを当ててみたところ痛みがなくなり針よりも可動域が改善。
この方はほかにも股関節が柔らかくなるなど変化が顕著に出た。

投稿者: たかお

毎度、お世話になってます。店主です。