ホメオパシーとリメディ

ホメオパシー

(この記事はもともと2007年に書いたものを大幅に2016年に書き換え、サイトを分割しました。)

2010年8月、数度にわたり朝日新聞でホメオパシーで死亡した例が記事となりました。
発端は助産婦が硬膜下血腫の予防のために生後の子にビタミンK2を投与すべきなのに、ホメオパシーを与え死亡したことにあります。(詳しくはこちら)
そこで学術会議が明確にホメオパシーを否定しました。
かなり日本の医療現場において画期的な事件です。 “ホメオパシーとリメディ”の続きを読む

脳の疲労が原因だった

知り合いの方が企画した以下の本が発端でした。

この本の内容でショッキングな話は「体が疲れたぁー」と感じていても実は疲れているのは自律神経などをコントロールする脳だということです。

それは私もかねてから疑問でした。
私達は一般的には疲労を感じ、眠くなります。
しかし覚せい剤などを服用した人は、疲労も眠気も感じないようです。
もし肉体が疲労しているならば、向精神薬を用いても眠くなるはずです。

この本によると最新の医学の知見では、同じ動作やスポーツなどで疲労するのはコントロールしている神経なのだということでした。

詳しくは本を読んでいただくとして、疲労回復にはなにが効くか?
ずばりふたつです。

イミダペプチド

クエン酸

イミダペプチドは鶏の胸肉などにふくまれています。amazonなどでも多数販売されていて、そんなに高いものではありません。

クエン酸は黒酢など食用酢で得ることができます。

たしかに両方を服用してよく寝ると翌朝はスッキリした感じに久しぶりになりました。

話はこれだけではありません。

絶版ですが、この本。

この本では食物制限というストレスと、現代人の情報へのストレスが肥満をもたらすと、自身の体験から医師が語っています。

ひらたくいうと、「もっと体の声を聞きなさい」ということだと思いました。

メタボというとすぐに「食べるものを減らして運動しろ」とカロリーコントロールに肉体的負荷の話になる、みんな多少は気になるから食べたいものも食べず、したくもない運動をする。
その結果、リバウンドや運動をやめたりすることになるのが実情だ、と。

ひところ流行ったBOOCSダイエット(私なりに要約すると「おなかがすいたら食べるべきで、時間で食うな」)を利用し、自分の体が欲しているものを食べなさいということです。

結局は脳が制限によるストレスで疲労していると、満腹に対して鈍感になるということらしいです。

ちょっと小腹が空いたら、黒砂糖でしのいで食事は自分の体と相談して満足いく食事をしなさいということです。
そして食事は満足するために、携帯電話みながらとかの「ながら食事」はすべきではない。
五感(視覚、触覚、味覚、聴覚、嗅覚)を満足させよ、と。

たしかに我々はテレビ、パソコンにスマホで視覚ばかり使って情報の洪水に身を浸し、知らぬうちにストレスをためています。
しかし、本当の現実は三次元の世界で五感が反応する世界です。
インターネットに必要以上に浸らず、五感を大事にする生活をすることで疲労やストレスから脳を開放できることを忘れてはならないと思います。

通勤の電車で普段はついついスマホを眺めてしまうのですが、今日は周囲を眺め、音に注意を払い、風や臭いを感じるようにして来ました。いつも感じるどんよりした疲労感は感じませんでした。

疲労は活性酸素を増やし、老化も早めます。

ふと思い出したのですが、ものごとを考えて疲労する部分と、チャネリングなどをして疲労する部分、さらに運動して疲れる部分は違うように感じます。

考える時って目に近い部分を酷使した感じがするし、チャネリングなどでは側頭葉から頭頂部にかけてぐったりします。
運動だと全体的にぼーっとして眠くなりますよね。

それは脳にも部分部分で役割があるんだけど、体を操作するということは大脳ではない間脳とか小脳に負担がかかっているということかな、と思います。

どの作業でも終えた後、「あー、使ってないところを使った」と感じますよね。

そう感じるようにさまざまなことをすることはいいことではないでしょうか。

テラヘルツ波

あちこちで見かけますね、「テラヘルツが出ている」物体。

正体はあまり明らかにされていませんが、シリコンの原石のようです。
siliconシリコンの原石はLSI, ICなどの原材料なので大量に採掘されていますから入手は比較的容易です。

しばしば、石の上に氷をのせてすぐ溶けるなどとやっていますが、比熱が比較的大きい物質だとそうなります。
例えば、「冷凍食品がすぐ溶ける」などという触れ込みで売っているアルミの厚板も比熱が高い(暖まりにくく、冷めにくい=少々冷たいものを載せても影響されにくい)ため、すぐ溶けます。

別にテラヘルツ波そのものの力ではありません。

シリコン原石がテラヘルツ波だけを出しているわけではないでしょうけれども、多く使われ、効果を感じている方は多数おられるのでテラヘルツ波を出しているとしましょう。

テラヘルツ波

テラヘルツ波というものはざっくり電波と光の間に位置する周波数帯域をいいます。

emwave

1テラヘルツはおよそ300マイクロメートルの波長です。

赤外線よりもっと波長が低く、電波としてはかなり高いところです。遠赤外線に近いところだというところをご理解ください。

製品を購入されて「テラヘルツが見えない」と文句を言う方がおられます。
上の図のようにテラヘルツは可視光線の外なので見えません

自然界においてテラヘルツ波が多く出ている場所は、焚き火のあとのくすぶった状態や岩盤浴の岩盤というになります。

こういうテラヘルツ波が豊富に出ているものに治療効果があることは、昔から経験的に知られていたところではないでしょうか。

近年になってテラヘルツ波で人間の臓器中の化学反応が活性化されることがわかってきたのです。

アルツハイマー、関節炎、脳梗塞、糖尿病の細胞組織の活性化などに効果が見られると、ロシアのサンクトペテルブルグ国立工科大学のニコライ・バグラエフ教授が言っています。

実験

従来、世の中にある「テラヘルツ波が出ている」という物質は「トルマリンからマイナスイオンが出ている」程度の、とても微弱なものです。

それならば遠赤外線を発生するLEDではどうだろうか?と試作をしてみました。

私はふと思いついて自分の盆の窪にあててみました。

unaji

なんだか元気になるー。

他にも皮膚患部に当てて思わぬ効果や、水に数分照射してテラヘルツ水を作ったり、強力なテラヘルツ波でさまざまな実験が可能です。

なお、製品には赤色LEDを混ぜてあります。
オンオフをわかりやすくすることと、赤色LEDも皮膚奥に浸透し、痛みの緩和、ケガの回復を助けるというデータがあります。
一時、製品にもなっていました。
とても有効な組み合わせになったと自負しております。

(追記:2017/3/24)新聞に次のような驚くべき記事が出ていました。テラヘルツがなぜ人体に効果をもたらすのか、解明されつつあるのかも知れません。

近赤外線(当製品の出している周波数帯です)を当て、がん細胞を壊す「近赤外光線免疫療法」(光免疫療法)。開発者の米国立がん研究所(NCI)主任研究員の小林久隆氏によると、安価で患者の体力への負担も少ない治療法の実用化に向け、すでに米国で臨床試験に入っているという。

 光免疫療法は、がん細胞にくっつく性質を持つ抗体に色素を付け、体内に送り込む。そこに近赤外線を浴びせると光化学反応が起こり、がん細胞が破壊される-という仕組みだ。

新聞の挿し絵によると、近赤外線を照射すると化学反応を起こす物質”IR700″ががん細胞にくっつく抗体となりがん細胞のみを破壊するとのことです。
漠然と「テラヘルツは体にいい」より一歩進んでいますね。

ご協力いただいている各社から販売しております。

桁違いのテラヘルツのパワーを楽しんでください。

さて、夏が近づくにつれテラヘルツ水を全身に浴びてリフレッシュしたいと思いました。
そこでテラヘルツ水の出るシャワーヘッドを開発しました。

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これは最初は懐中電灯と同様に赤色LEDと赤外線LEDの組み合わせだったのですが、シャワーとして赤色はよくないですね。そこで清涼感のある緑色としました。
懐中電灯と違い、赤外線LEDは4つ搭載しています。

さらにいくつか工夫されています。
シャワーの水流で発電して光りますので、電池不要です。

また、水をLED周辺に貯めて放射するようになっています。
欠点としてシャワー栓を止めてもしばらく水が出続けますが、これは仕方ないことですので許容ください。

この商品はご購入前に、お使いのシャワーホースがどこのメーカーか事前にご確認ください。
通常のものであれば問題なくお使いのシャワーヘッドと交換できますが、KVK社、MYM社、ガスター社の場合、以下のような市販アダプターが必要です。
shower_adapter

お使いいただいた方からの証言です。

現在、スタッフで【テラヘルツ・シャワーヘッド】を順番に使っていますが、それが大好評!全員、使って1日目でテラヘルツとグリーンLEDの良さを感じてもらいました。

うちわのことですが、第一声は『ヒーラーレベルを上回ります』!
それは取りも直さずヒーリング能力が桁違いであること、頭頂や額部分に水しぶきがあたり、脳へ直への刺激や指令がでるため、ヒーリングの情報が一瞬で全身を駆け巡るためだと考えられます。

ありがとうございます。

 

先日テラヘルツシャワーヘッドを購入させて頂きました。ありがとうございました。
とても気持ちが良く、シャワーを浴びた後も体がずっとぽかぽかしています。

お伺いしたい事は、シャワーが出ているとき(ランプがついている時)にテラヘルツ波が発生しているとの事ですが、シャワーヘッドを使い湯船に貯め水をした場合、そのお湯はテラヘルツの効果はあるのでしょうか?

自分の体感としては貯め水した物も気持ちが良かったのですが、
効果を理解したいので教えて頂けるとありがたいです。

テラヘルツ照射器をペットボトルに照射して「テラヘルツ水」を作るということが行われているくらいですから、一定時間は水はテラヘルツの状態を保持すると考えざるを得ません。
まったく科学的ではありませんが、体感的には使えると考えています。

治療効果の測定(サーモグラフィ)

代替療法では昔から難点であるのが、「効果の測定」です。

ある鍼灸師は「効果があれば、痛みの度合いが減り、関節の稼働域が広がる」と云います。
しかし、患者さんに以下のような自覚症状を聞くことはどうなのでしょうか?

という、およそ五感は前後を比較するほど、正確ではなく、意味がないことは医療、心理学の種々の実験でわかっています。

プラシーボは患者さんの気分で変わります。 「患者さんがいい気分になればいいのさ!」という考え方もあるでしょうけれども、治療家たるもの患者さんが自覚していなくても施術により体がどう変化したかを知りたいのではないでしょうか。

だからこそ、いろいろな方法が考えられました。 ポピュラーなところではOリング。 oring 正確だという方もいれば、主観がまざると言われていますが、私は「いい」「悪い」という判断が入ることが純然たるデータとしては苦しいと思っています。

体の歪みを見ればいいと、モアレを取るところもあります。 moare   体の歪みはわかりやすいのですが、写真のように裸にならないとわかりにくいところが普及しない理由だと思います。

よくわからないオーラを取ったと主張するカメラで撮影したものもありますね。なにを測定しているかわからないので治療効果測定とはできません。auracamera 私は長年の経験からサーモグラフィが全部とはいえないけれども、かなり治療効果を調べるためにはいいのではないかと思っています。 handthermo   一般的には血行がよくなると体温はあがりますから、変化を見つけやすいです。

私の手を撮影してみたところ。

通常

beforepic

刺激後、

afterpic

最大温度があがり、ちょっと赤い範囲がひろがっていることがわかります。

客観的です。

症状によっては副交感神経を刺激し、血行が滞ることすらわかります。

また、血行を意識してコントロールすることは難しく(できなかないですが)、患者さんの考えに基づく主観に左右される意見よりも、体の反応を知ることができます。

体の末端で、患者さんが冷え性と感じているならばサーモグラフィで測定しても実際に冷えていることはいくつか論文があります。(サーモグラフィ、冷え性などで検索してみてください。)

鍼灸の世界でもお使いになっておられるところがいくつもあります。

 

お手軽で、患者さんに触る必要もないし、時間ごとに測ることができるし、画像なのでわかりやすく、データも蓄えやすい、さらに説明もしやすいです。

温度を測定するカメラは「温度を発するものは温度に応じた電磁波(赤外線)を発している」原理によります。 放射されている赤外線をセンサーで映像化します。

サーモカメラからなにかを発することは原理的にありません。 安全です。 サーモグラフィでの測定結果をいろいろ蓄えていきたいと思っています。

今までサーモグラフィはとても高価でもっぱらレンタルでした。購入は困難でしたが、この価格なら個人、個人事業主の方でも手が出て差別化できる武器になると思います。

今はiPhone, Androidに接続する装置もありますよ。

疲労、睡眠不足の時に聞く音楽

このサイトにおいでになって結構隅々まで読んでるけど、モノは一切買ったことないという方はかなりおられます。

いいのです。この手の世界について少しでも合理的な考え方を持ってもらえれば。

ハナから未知の世界を否定することが科学的とはいえない態度だということをご理解いただける方が増えるだけで、世の中、かなり住み良くなると思います。

読者の中にはストレスに揉まれ、寝不足のまま、起きて出勤される方も少なくはないと思います。

ベッドに倒れこんでそのまま眠り込める人はいいのですが、ストレスやら頭が冴えてしまって眠れないという方も多いと思います。

今日はそういう方に手持ちの音楽機器で早く眠る選曲のコツについてお伝えします。

なにを隠そう私は20歳代のころはハードワーカーで夜中に仕事をする生活を2,3年やっていたことがあります。

そうすると眠る時間が昼だったり夜だったりでかなりツライんですね。

当時はホワイトノイズなんてものも知らず、静かな音楽を聞いてリラックスしたら眠れるんじゃないかと思っていたのです。

ところが、とあるヨガの先生が教えてくれたのです。

「気が立っている時、頭がヒートアップしている時、いきなり静かな音楽を聞いてもなにもならないよ。最初は騒がしいくらいの音楽、つまりその時の気分にぴったりの曲から徐々にスローダウンしないと効果はないよ。」

確かに正論だと思いませんか?ストレスであれやらこれやら悩んでいると、静かな曲なんて単なるBGMでそれで眠くなるなんてないですよね。

そこで私が探しだしたのは、な、なんと。

ベートーベン交響曲第5番 運命

ご存知のように最初から、ジャジャジャジャーン、とうるさいこと極まりないです。

しかし第三楽章になると、とっても静かなんですよ。

かくしてさっさと寝てしまうことができる。

クラシック嫌いという人もおられるでしょうから、考え方をご理解ください。

気がたっている時はそれなりのジャカジャカした曲聞いたほうがいいんです。

それで少し落ち着いてきたら、より静かな曲を聴く。

急がばまわれで、このほうがはるかに早く眠りにつくことができるのです。

ベートーベン交響曲第5番 第一楽章

ベートーベン交響曲第5番 第三楽章

ライフ周波数療法の具現化2

音についての解釈はさまざまです。

音楽に意味があるとするもの、ソルフェジオ音階のような音を聞く。

これらについては音を体で聴くという記事で研究をしました。
この記事では音と音楽に特段区別をせずに、昔からいわれている音階、モーツァルト音楽や近年の研究のタンパク質の音楽などを研究しました。

ライフの周波数療法を調査した時、
ライフの装置自体いろんな話があり、はっきりしないところがありました。

周波数もラジオくらいの周波数を使うもの。
その強烈な放射をあてるもの、導電子で電流をとおすもの、音をあてるものなどです。

強烈な放射をあてるものが、ライフ自身が使っていた大きな真空管です。
しかし、ライフは音も試していたことがわかっています

周波数療法は従来の音による療法と原理が違います。

あらゆるものは固有の周波数をもち、それに介入しようというものです。
似たようなアプローチにサイマティクス(音により形ができる映像を見せて信じさせて音を使う療法)を使った療法がありますが、ライフの研究のサブセットにもならない程度なので無視します。
ライフが音を試してもあまり有効でなかった理由のひとつに、骨や肺などに音が届きにくいということがありました。
しかし、それをなんとかしようと
Rife-2

こういう涙ぐましい努力をされている方もいます。
これでも効果が出たというから驚きです。

必要な機材は以下のとおりとなります。

  • 周波数発生器
  • ケーブル
  • 振動スピーカー
  • ライフの周波数表

振動スピーカーの振動は骨に到達します。肘に当てたら鳴りますからね。強力です。

これだけあればいいわけです。 (クリックで拡大します)

connection
なにがいいといったって、 音だけなので安全性が高いことです。
(周波数発生装置の日本語説明書(MInd Craft翻訳)はこちらにあります。Youtubeも参考にしてください。全画面で見ないとわかりにくいと思います。)

ライフの周波数療法でも説明した手順で説明します。

    1. 駆除する対象を決めます。

 

  • ライフの周波数帳から該当の病気についての周波数をみつけます。周波数を検索するソフトを提供しています。 Mind Craftで開発したソフトウェアなのでキット購入者のみにURLが通知されます。 最初に次のような画面が出ます。(クリックで拡大します)IMG_1565検索欄にキーワードの一部を入れます。 IMG_1566検索した結果、ここでは放射能除去の周波数が表示されました。IMG_1567このソフトには病院で入院するほどの病気を省き、約600の病気の日本語リストとライフの周波数が入っています。
    使う前にヘルプを一応、参照しておいてください。検索語に迷わなくなると思います。
  • 症状ごとに周波数は10種類ほど出ています。 最適な周波数はOリングやキネシオロジーでテストすることを推奨していることもありますが、 わからない場合は、0Hzより大きい低い周波数から順次試してください。
    この例では727Hzからになります。
    低い周波数から試すべきだというのはドン・パリス博士から聞いた彼の経験です。
    またスピーカーが再生できる範囲が20Hzくらいから20KHzまでであることに注意してください。 周波数が高いほど、人体への浸透は悪化していくようです。
    (出力をあげる必要があります)
  • 周波数発生器の電源をいれ、周波数をマニュアルにしたがって設定します。 波形は音の場合はいろいろ試せます。この装置は矩形波(SQR)、三角波(TRI)とサイン波(SIN)(きれいな曲線のあれ)をサポートしています。 freq OFFSETはゼロ(つまりツマミは真ん中)、AMPLITUDE(出力強度)は弱くていいです。最弱から試してみてください。 dial
  •  使用時間は一日1時間くらいまでにします。5日使ったら2日休むこと。
  • 5日使って変化がないなら、たぶん周波数があってないので別の周波数を試します。
  • 一般的な風邪、インフル、カンジタ、皮膚病、バクテリア、ビールスなどなら少しで治る、とライフは書き残しています。
  • 難しい病気も30日くらいで、周波数が適合していればなんらかの効果が出るはずだと、ライフは書き残しています。
  • セッション終了後、必ず多くの水を飲むこと。
  • 次の周波数はラクトバチルスの周波数と同じなので、ヨーグルトを食べること。 (346.05, 347.00, 348.00, 349.00, 350 00, 351.65, 352.00, 353.00, 354.00, 355.00)

以上です。

パッケージ内容

  • 周波数発生
  • 発生器用ケーブル
  • 発生器用ACアダプター
  • 機器接続用ケーブル
  • 振動スピーカー
  • 振動スピーカー電源
  • ライフ周波数検索ソフトURL

 

ちなみにこれで、トノスコープ(音によって図形を描く)を作ることは可能です。

振動スピーカーをひっくり返して振動面に薄い板を置いてください。(黒いほうがいいです)
その上にまんべんなく塩をまいて、いろんな音やジャックから音を送り込んでみてください。