ペーパーラジオニクス

SE-5 1000に興味のある方は、それ用のペーパーラジオニクスを用意しています。

【原理】
1949年、ヒエロニムス(T.Galen Hieronymous)は、物質の識別装置としてラジオニクス装置について特許をとりました。1950年にキャンベル(John,
W. Campbell)は、ヒエロニムスの装置をどんどん抽象度をあげていき、ついには紙に書いたパターンだけで動作することを発見しました。 “ペーパーラジオニクス” の続きを読む

波動測定機器の修理

時々ですが、代替医療機器の修理を依頼されます。波動測定器、周辺機器、代替医療の古い機器などが送られてきます。針が振れない、電源が入らない、スイッチがおかしい、数字が出ない、など症状はさまざまです。

もともと多数売れるものではないせいか、中身の部品は汎用品が使われていることが多いようです。つまり、秋葉原で補修部品は調達可能なことは多いです。とはいえ、技術が必要なので修理依頼がくるわけですが。

すでにメーカが消えてしまったもの、問い合わせたら巨額の費用だったけど腑に落ちない。などございましたら、お引き受けします。

ただし、部品が入手不可能、パーツのナンバーが削り落とされていて不明(代替医療系の機器では、とても多いです)、大幅な修理が必要で結果に責任が持てないもの、などできないものもありますので事前にご相談させてください。

たとえば、左の機器は有名な波動測定器ですが、内部は20年前の技術であること、大量の修正(製造後、メーカーで見つかったミスを再配線したもの)が入り、かつ、あまりの部品点数の多さに設計図がなければ、抜本的な修理は困難です。(ちなみに、スイッチ自体も入手が簡単なものではありません)

ただし、スイッチが壊れているといったものは、内部を知る必要はないので簡単に修理できます。

見積もりは無料ですが、機器をお送りいただく送料、返送する送料をご負担願います。

あと、メールアドレスは十分確認してください。間違っていると、こちらから連絡のとりようがありません。

SE-5 1000本体の購入について

SE-5 1000を使うためには、ラジオニクスについての理解と感受性の両方が必要です。

そのために、Mind Craftでは次の方法を取っています。

1.SE-5 1000を購入したいが使えるか?

SE-5 1000を模したペーパーラジオニクスでのトレーニングをお勧めしています。これは普通の紙ではなく、スティック感(装置が共振した時に指先が感じる特有の感覚)を得やすいように工夫したものです。
これについては問い合わせフォームからお問い合わせください
もしくはマイクロラジオニクスでのトレーニングも可能です。マイクロラジオニクスを使える方はSE-5 1000は使用できます。 “SE-5 1000本体の購入について” の続きを読む