電磁波の実体

いろんなところで電磁波の害について語られていますが、提案されている療法以前に電磁波というものがわかっているのか疑問な文章をよく見かけます。そういう知識の上での療法っていわれてもね。

最小限の時間で電磁波について軽くおさらいをしたいと思います。難しいことばを使わないようにし、段階を踏んでいるつもりですのでおつきあいください。 “電磁波の実体”の続きを読む

スカラー波

スカラー波とは

以下にSE-5 1000(ラジオニクス装置)の製作者ドン・パリス博士のブログからの抄訳をお届けします。(http://www.se-5blog.com/)
SE-5 1000で使われているスカラー波技術の背景がわかると思います。
おそらく今まで日本語になったことはない知識であり、この記事はこらからあちこちでコピー、転載されると思います。

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ニューロフォン

由来

ニューロフォンはパトリック・フラナガンが発明した、とされます。
1958年に彼が14歳の時に初期のモデルを完成したようです。
どういうものかというと、パテント(US3393279)によれば電磁波に音声を乗せて、それを直接、人間の神経で音として聞けるというものでした。
言い換えると、耳を通さなくてよい、ということです。
最初は1W、40KHzの出力だったということです。(電磁波としての1Wはとても大きいです。そして、40KHzはたまたまですが、超音波として知られる帯域です。もっとも、この発明では電磁波であり音ではないことに注意してください。)

彼が次に出したパテント(US3647970)では超音波となっています。
超音波相当の周波数の電磁波を皮膚に伝えることで、人間の脳に直接聞こえるものがニューロフォン、ということになっています。 “ニューロフォン”の続きを読む

妖怪を退治する人

貴重な証言。データとして保管させていただく。超長文
元 http://blog.livedoor.jp/worldfusigi/archives/6972808.html

Q.今まで退治した中で一番可愛かった妖怪は?
A. あんまりかわいいやつないんだけど、強いて言うなら、通称大平原なまけものってやつ。
なまけものににてるんだけど、あんまり正式名称きいたことない。
爪がめっちゃとがってて、家畜とか襲ったりする

Q. スペック
A. まだ駆け出しで、いま22歳

身長174
流派は一応「搬山」ってやつ
顔はイケメンだと支障が出るから、ブサ面よりのふつめん
童貞。これもそっちのほうがつごうがいいから
中卒だよ。
うちの実家田舎だったんだけど。
小さい頃、一回変なのに憑かれて、退治しに来たのが俺の先生にあたる人。
うちの家族ほとんど死んじまったから、先生に引き取られて今に至る
先生は京都大学の文学部の考古学専門だったらしいけど “妖怪を退治する人”の続きを読む

イヤシロチと イオン・アナライザー

イオンメーター
イオンメーター

アンチエージング、ガン、生活習慣病、免疫力の低下などにフリーラジカルが関係していることは、ご存知の方も多いと思います。

フリーラジカルの代表は「活性酸素」というものです。活性酸素は体内で細胞を傷つけます。そのため、細胞の老化が早まる場合があるのです。
もちろん、人類の先祖は地上に出て肺呼吸を始めたころから、活性酸素を防ぐ抗酸化酵素を持っています。

しかし現代は活性酸素が発生しやすい状況にあり、取り込みやすい環境にいるのです。
次に要因をあげていきます。

  • 紫外線や放射線
  • 大気汚染
  • タバコ
  • 金属
  • 酸化された食べもの
  • 電気製品

電気製品の他は環境に気をつけるしかありません。 “イヤシロチと イオン・アナライザー”の続きを読む

ラトルバック

ラトルバック

不思議かつ、波動が生成される?
URBAN SHAMANという本があります。ハワイの魔術、フナを伝えるカヒリ家のシャーマンが書いたシャーマンとしての初歩的な考え方やトレーニングを書いた本です。
日本語ではすでに絶版になっていますが、英語版はまだペーパーバックで販売されています。

この中に「キマナ(Kimana)」という、ほとんど気に近い概念を出す機材についての記述があります。ピラミッド、クリスタル、オルゴンについての記述もありますが、おもしろいのがまわすことでキマナ(気)を発生するグッズ。 “ラトルバック”の続きを読む