イヤシロチと イオン・アナライザー

イオンメーター
イオンメーター

アンチエージング、ガン、生活習慣病、免疫力の低下などにフリーラジカルが関係していることは、ご存知の方も多いと思います。

フリーラジカルの代表は「活性酸素」というものです。活性酸素は体内で細胞を傷つけます。そのため、細胞の老化が早まる場合があるのです。
もちろん、人類の先祖は地上に出て肺呼吸を始めたころから、活性酸素を防ぐ抗酸化酵素を持っています。

しかし現代は活性酸素が発生しやすい状況にあり、取り込みやすい環境にいるのです。
次に要因をあげていきます。

  • 紫外線や放射線
  • 大気汚染
  • タバコ
  • 金属
  • 酸化された食べもの
  • 電気製品

電気製品の他は環境に気をつけるしかありません。 “イヤシロチと イオン・アナライザー” の続きを読む

ラトルバック

ラトルバック

不思議かつ、波動が生成される?
URBAN SHAMANという本があります。ハワイの魔術、フナを伝えるカヒリ家のシャーマンが書いたシャーマンとしての初歩的な考え方やトレーニングを書いた本です。
日本語ではすでに絶版になっていますが、英語版はまだペーパーバックで販売されています。

この中に「キマナ(Kimana)」という、ほとんど気に近い概念を出す機材についての記述があります。ピラミッド、クリスタル、オルゴンについての記述もありますが、おもしろいのがまわすことでキマナ(気)を発生するグッズ。 “ラトルバック” の続きを読む

フェロモンと媚薬

フェロモンと媚薬

人のフェロモンに近い媚薬は存在する

異性に好感をもってほしい、という難題を解決するひとつの方法ですが。。。
フェロモンとは、生物が空中にふりまく物質です。有名な例はメスの蛾がふりまくフェロモンで雄の蛾は数キロ先から飛んでくることが知られています。ほんのわずかでいいのだそうです。 “フェロモンと媚薬” の続きを読む

場の異常

場の異常測定器

異常な場所では理論も狂う?

ずいぶん前の話ですが、井村宏治先生が「霊などという異常なものが出るところは世の中の因果律も狂っているのではないだろうか。」とお考えになりました。

試しにポケコンで乱数を発生させたところ発生の仕方に偏りがあったということです。ポケコンで発生する乱数は、計算式により作り出す擬似乱数です。どこでやっても偏りがあることは、ないはずです。ところが、計算結果が場所により変わることがあったということなのです。 “場の異常” の続きを読む

アスピリン

超薬 アスピリン

100年前に発見され、今なお新しい効能が見つかる超薬アスピリンについてのまとめ

効能

アスピリン(バイエルの薬品名)は正しくはアセチルサリチル酸は、日本ではライオンが出しているバファリンの商品名で知られる。
胃への負担が消して小さくはないが、鎮痛剤としてベストセラーである。
後述するが、約100年前に発見されたため、特許はとっくにきれていて、非常に安価である。

アスピリンが効く理由は、人体に存在するプロスタグランジンという物質群の働きを阻害し、血小板の凝固を防ぐことにあるらしい。そのため発熱、痛み、炎症を止める。 “アスピリン” の続きを読む

心と機械

Wiredに心が機械に与える影響という記事がある。

ここで最初に紹介されているのは超心理学の実験で定番のREG(ランダムノイズ発生器)ではある。

他にも大きな振り子が止まるまでの時間を念じる、ランダムに落ちる玉の分布の違いを念じる、といったことで結果をかえようという実験が紹介されている。ほんのわずかだが、違いが起きているという。 “心と機械” の続きを読む