農業への応用

以下の方法は’New Horizons Trust’の許可を得て掲載するものです。

SE-5 1000を、植物の栄養状態や太陽光、水、土壌や肥料が穀物の出来具合にうまく役立っているかのクラシカルなスキャナーとして使ってきました。
適切なIDFで処理された穀物、農場や肥料は、植物への害虫を減らし、穀物の生育や品質を向上することに役立ちます。

手順

1. 通常にスタート

2. グラシン封筒に穀物のサンプルを置きます。よいサンプルは、葉、花、花弁、実や茎を含むべきです。もし、農場の写真であるならば、北から南を向いた写真がよいようです。セルの中にサンプルをいれます。

3. General Vitality Tuningをタイプします。スタンドアローン(SE-5 1000のみ使用)モードでは、表示窓に9-49が表示されるか、メインプログラムでポジティブチューニングに行きます。

4. General Vitality Tuningの程度を測定します。

5.二番目のサンプル置き場に、別のグラシン封筒にいれた土か肥料を置きます。最初のサンプルはセルに入れたままか、インプットプレート上に置きます。

6.G.Vチューニングで別の程度を測定します。IDF適合性セクションでの解釈と同様の作業です。しかし、60以下であったら、水、土壌、肥料は最初のサンプルとあまりうまくいっていると言えません。
もし物質の適合性がよくないなら、他の肥料などで試すことができます。

注意事項:
土壌に適切なエネルギーを入れようとするならば、実のGVは、まいた種のGVよりも4から8倍であるはずです。
同様のテクニックが、場所、太陽光、タイミングなどに使えます。2番目のIDFの適合性テストには、文字による詳細をキーインすることもできます。

SE-5 2000本体の購入について

SE-5 2000を使うためには、ラジオニクスについての理解が必要です。

そのために、Mind Craftでは次の方法を取っています。

1.SE-5 2000を購入したいが使えるか?

マイクロラジオニクスでのトレーニングも可能です。マイクロラジオニクスを使える方はSE-5 1000は使用できます。

2.SE-5 2000を自分のやりたい業務に応用できるか?

主に以下の分野で使われています。

  • 健康
  • ビジネス
  • 動物
  • 井戸、石探索
  • ホメオパシー
  • 鍼灸(遠隔治療をふくむ)
  • 地図のダウジング
  • 微細なエネルギーの調整(オーラ、チャクラなど)
  • 家庭の様々な用途(ガソリンの燃費、除霊などなど)

波動そのものに関心があり、調整したい方は自ら研究されるでしょうからオススメします。
ただ、鍼灸、風水、農業などに使いたい場合、もともとその分野の知識がなければ使いこなせません。
そのために代理店制度を取っております。代理店をやられている方はそれぞれの分野でのお仕事にSE-5 1000を活かしています。

逆にいえば、波動測定器だけで代替療法のプロになれるなどという妄想は抱かないでください。
日本では過去に波動測定器だけで代替療法のプロになろうとして失敗した例が山積みです。
やはり人体、治療に関する深い知識がなければ成立しません。

代理店を業務に応じてご紹介しますので、よく話し合ってみてください。
どれにも該当しない場合は、Mind Craftのほうでできるだけご相談に応じます。

その他のご質問も問い合わせフォームからお問い合わせください

3. SE-5 2000パッケージにはなにが入っているのか

 

  • キャリーケース
  • SE-5 1000
  • 赤外線LEDスキャニングプローブ
  • オーディオケーブル
  • EL出力ケーブル
  • 拡張入力プレート
  • Presicion Stick Detector
  • グラシン紙
  • SE-5用 PCソフトウェア

他にパソコン(Windows 10)が必要です。
インストールは簡単ですが、自信がない方のために設定済みパソコンを有償ですが、追加することは可能です。

 

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