ニューライフリメディテクノロジーの応用

星先生が発見したニューライフリメディ療法は、プロの治療家の間で着実に広まっています。
すでにセミナーを卒業した治療家は2020年時点で200人を超えています。

研究も盛んでライフが発見した周波数のみならず、次々に新しい周波数も治療家の間では使われています。
ここではニューライフリメディ療法の応用製品についてご紹介します。

ニューライフリメディでは周波数を転写したボトルを体にかざします。

これは数多いボトルをあらかじめ準備しておき、クライアントの状態に応じたボトルを素早く、何種類も取り出して対応するためにはとてもよい方法だと言えます。

しかしボトルはガラスで中身は水とはいえ液体なのでさまざまな環境で使っていただくためには難しい点がありました。

それはわかっていたのですが。。。。

まったく関係ない製品でパーソナルパワースポットのために二重らせんコイルを作成しました。
ところが、このコイルを使ってライフの周波数を人体に照射すると、リメディをかざした状態と同じ効果が得られるのです。

何度確認しても、その現象は起きます。

つまり、リメディの現物を作るまでもなく、その場で機械でライフの周波数療法を実施できるということです。

ところでライフの周波数療法では、ほとんどの人に即座に効果が出る周波数というものも発見されています。
典型的なものに「体軸を設定」する周波数というものがあります。体軸を入れることは体幹が安定します。
プロ、アマチュアを問わずアスリートには必要なことで、療法というよりももっとポジティブな使われ方をしてほしいとも思います。
ゴルフ、筋トレ、テニス、バドミントン、ハイヒールでのウォーキングなどにおいて体軸を強化すると効果を発揮することが確認されています。
当然、怪我をしにくく、姿勢がよくなり、疲れにくくなります。
介護などで重いものを持ち上げる方にもオススメできます。

今まで体幹を入れるために、さまざまなトレーニングや体の使い方が提案されてきました。
しかし、この装置ではものの数秒で体幹が設定されます。
先の二重らせんコイルとリメディを生成する回路を超小型にする試みを始めました。
最終的には単4電池2本でシャツのポケットに入るサイズになりました。
ここまでたどり着くのに2020年末から2021年5月までかかりました。

頭の頂上に装置をかざします。電池ボックスの蓋がある面にコイルがありますから、そちらを向けます。
プッシュスイッチを押します。
数秒でLEDは消えますが、体軸の設定が完了します。

 

 

もうひとつ、すぐに効果がもたらされる周波数リストに「筋肉疲労回復」があります。
ロイシン、イノシン、筋肉の疲労回復、神経の疲労回復のライフ周波数リストを順次発生します。
これはトレーニング後に筋肉痛を起こしそうなところにあててプッシュスイッチを押してLEDが消灯するのを待ちます。必要な箇所、繰り返します。

マインド・クラフトでは代替療法の機材をいろいろ扱っていますが、誰もが普通に体験できる機器として自信を持ってオススメします。
ぜひ、お試しください。

投稿者: たかお

毎度、お世話になってます。店主です。